カテゴリー別アーカイブ: やる気を爆発させる記事

やる気を上げる簡単な方法

 

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やる気がなくなるときってあると思います。へこみがちになったり、何をする気にもなれなかったり、何となく気分が乗らないなど。

大体そういうときは、その対象に自分が負けているときです。

分かりやすく勉強で言えば、「勉強すること」より「自分」が小さくなっているんですね。イメージで捉えてみてください。

勉強に自分が圧倒されているんです。心理的に。

だから、そういうときは、

「お前なんかに負けるか、ぼけ!」と言ってみると良いです。

実際に口出してもいいし、心の中で言ってもいい。

「潤さん、なかなかアホらしい方法ですね!」というメールが届きそうですが、実際アホらしいです。笑

アホらしいですけど、かなり効果があります。

「勉強とか、余裕ですから!」でもいいです。

とにかく、心理的なイメージで勉強に負けないことが大事。

これは対人関係でも使える方法で、対人恐怖症っぽい人は、自分より相手がでかくなってしまっているんです。

自分が相手に負けてる状態。イメージの世界で。

だから、「あなたに好かれるかどうかで、私の価値は決まりません」って自分に言えばいい。

もちろん、すぐにそう思えるかと言えばすぐには思えないかもしれませんが、

その言葉を自分の中で反芻していく内に、自分の中にパワーが生まれるのを感じると思います。

そのパワーこそがやる気であり、気力であり気迫であるわけです。

何か元気がない人っていうのは、現実の様々なものに自分が負けてる状態。

お金稼げないかも……

て感じで、お金に自分が負けている人もいれば、

恋人、できないかも……

という感じで、異性に自分が負けている人もいます。

そうやって様々なものにイメージの世界で負け続けると、その人はいじけるか、拗ねるかします。

劣等感まみれになって、悪さをすることで自分の存在価値を感じようとする。

不幸になって拗ねることで、周囲に自分の存在をアピールする人も出て来ます。

でも、ホントはそんなことをする必要はないんですね。

ということで、やる気がなくなったときは、「○○に負けるか、ぼけ!」と一言言ってみましょう。

別に「ぼけ!」は言わなくてもいいです。私が面白がって言っているだけなので。笑

ただ、そうすることで、心理的なイメージにおける「自分」を大きくすること。

そうすることで、今まで悩んでいたことが些細なことに思えたり、さっさとやってしまうか、と思えてくるものなんですね。

参考になれば幸いです。

明日の記事もお楽しみに。

 

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やる気スタンドをいつまで求める?

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最近、やる気についての記事を連載みたいな感じで書いています。

で、全ての記事は私の実体験から生まれたものです。今日は少しそのことについてお話したいと思います。

私は現在、会社勤めはしておらず、フリーで、個人で、自由気ままに生きています。

と言っても、やりたいことがあるのでそのやりたいことのために一日を組み立てていくのですが、

起きる時間や寝る時間、居る場所は何でも良い、という状況です。

会いたい人がいたら会いに行き、家に引きこもりたくなったら引きこもります。

そんな生活をここ何年も続けていますし、これからも続けていくつもりです。

ただ、そんな生活を続けていると、ときに「やる気」の問題が出て来ます。

特に作家業をやっていると、「書く」ということする必要があるのですが、どうしても書けないとか。

色々、あります。

で、そのどん底にいたときというのはまさに、「やる気が出たら○○しよう」と考えていたんです。

自分のやる気スイッチを探していました。

ただ、待てども待てどもやる気さんは尋ねて来てくれない。

色々試すわけです。

映画を観てみたり、本を読んでみたり、ノートに色々書いてみたり。「死ぬ前にしたいこと」リストを作ってみたり。

で、そのときは何となく感情の高ぶりがあるのですが、結局それは一時的なもの。

一時的なものをいつまでも探し、求め、そうやっている時間が一番長い、という状況が生まれました。

毎日何をしていますか?とそのとき聞かれたら、

「やる気を出そうとしています。ガンバッテマス」

と答えたと思います。笑

ただ、結局最後気づいたのは、行動している中でやる気は生まれてくるもので、

まず「動く」ということが大事なんだということ。

動いて、もしくは動かざるを得ないようにして、ということをやっていくとどんどん動けるようになってくる。

やる気のガソリンスタンドをいつも探しまわるだけ。そんな毎日から抜け出すためには、

とにかく動き始めることだと分かりました。

受験生の場合だと、何でもいいから勉強道具だけを持って図書館に行けばいいんです。

予備校の自習室に行けばいい。

面倒だろうが億劫だろうが。まず、行く。とにかく行く。動く。

人間、何か一つのことが面倒だと思ったら、雪崩のように他のことも面倒になっていきます。

「これはやりたいことではないから」と言いつつ、他に別にやりたいことがあるわけでもないから適当に生きる。

言い訳の口実に「やりたいこと論」を持ち出してきて、

結局、何もせずにぐうたら過ごす、ということになってしまうのです。

別にぐうたら過ごしたいならそれはそれでいいと思うのですが、

そこに「自分へのごまかし」があるのは良くないと思うんですね。

だって自分が生きたい人生を生きられなくなるから。

私たちは楽な時代に生きているから、とにかく頭でまず考える。

別にやらなくても生きていけるし、と安易に考え、どんどんいろんなことをサボる。手を抜く。ぐうたらする。

で、どんどん何もできないようになっていく。

何かをするのが面倒になってきて、やりたいことが何かも分からなくなってくる。

だから、とにかく動き出すことなんです。

やる気がなくてもいいから、面倒でも、億劫でもいいから、動き出す。

勉強に手をつける。カフェにでも何でもいいから行く。

そうやって小さな一歩を踏み出していくことで、心のエンジンもかかってきて、

心のエンジンがかかるからやりたいこともどんどん生まれてきます。

私の経験が、少しでも役に立てば幸いです。

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「やる気スイッチ探し」の罠

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最近は、やる気とか本気とか、そういったことに関連した記事を書いています。

受験生で言っても大学生で言っても、5月頃に入ってくると何となく失速する人が多いもので、

若い人だけでなく、仕事をしている方でも、何となく仕事がパターン化してしまって力が入らない。

なぜか本気になれない、夢中になれない、熱中できない。

そんな悩みを抱えている人がいるかもしれません。

で、そういう人が陥る思考パターンというのがあります。

それは、「○○があったらやるのに」型の思考です。

やる気があればやるのに…

本気になれるものがあればやるのに…

やる意味を見出せればやるのに…

欲望があればやるのに…

などなど。

しかし、やる気も本気もやる意味も欲望も、いつまで待っても生まれてきません。

だからそういう人はいつだって、何かを探しています。

探せば見つかる。

どこかに隠れているわけだから、それを探し求めることが必要だ。

という思考になるわけですね。

それを何年も続けている人もいるでしょう。

でも、多分今までそうやって探し続けても見つからなかったと思いますし、

今後も見つからないでしょう。

で、『見つけようとする人生』を生き続けることになります。

探し続ける人生です。

実際にやるのではなく、探す。考える。模索する。

それだけで時間が過ぎてしまう。そんな人生。

これは、考えること、模索することが悪いと言っているわけではありませんし、

考え、模索する人全てがそういう状態になっていると言いたいわけでもありません。

極論したり、オールオアナッシング的な思考にはなってほしくないのですが、

探し続けても見つからず、やる気スイッチはどこにあるのか分からず、

見つかればできるのに。それさえあればやるのに。

その状態をずっと続けている場合には、発想を変えてみてください。

ないものはない。探してもない。創り出すものだ。

この発想です。「発見」ではなく「創造」。

やる気も、自分の本気も、やる意味も、自らが創り出していく。

やる気がない?上等だよ、やる気になるくらいやってやる。くらいの感覚。

受け身ではなく、主体的に対象に関わっていこうとする姿勢ですね。

「意味」についても同じで、意味なんかなくていいんです。

ただ、少しでも好奇心をそそられ、やってみようかなと思ったなら、

とにかくその瞬間を逃すことなくやってみること。

先に意味を求めない。先に意味が分かることなんて、本当は意味のないものかもしれません。

意味がなさそう、無駄っぽい。でも、なぜか惹かれる。

そういうものがあるならどんどんやればいいし、やっているうちに意味は生まれてくるものです。

最終的に、意味なんかないと思ったなら、それはそれでいいですし。

大事なことは、感じて、動くこと。実際に動き始めること。

やる気はなくていいし、本気でなくていいし、意味なんかなくていい。

それらは後から生まれてくるから。

条件を満たさなければ行動しない。

でも、その条件は行動するから生まれる。

条件を満たそうとするだけの人生とはオサラバして、何もない自分のままで動き出してみる。

動き出してみたら、違う景色が見えてくると思います。

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本気とやる気を取り戻す方法

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昨日、勉強に本気になれない人向けの記事を書いたわけですが、もう少しそのことについて書きたいと思います。

本気になれない、という状態になったときに、多くの人は「本気になる対象がないから」という捉え方をするのが普通です。

つまり、本気になれるものがないから本気になれないだけで、本気になれるものが見つかったら本気になれる。

という感じの捉え方です。

もちろん、そういう部分もあるかとは思うのですが、少し違う視点から見てみましょう。

つまり、「本気になれない自分がそこにいる」という捉え方です。

対象の問題ではなく、自分の問題と捉えてみること。

これ、結構大事なことだと思っていて、

エネルギッシュかどうかというのは、その人自身の責任に負う部分が大きくて、

対象それ自体が問題ではない、という部分があるんですね。

つまり、本気になれない人は何をやっても本気になれない。

これは、その人自身が持つエネルギーの量の問題です。

簡単に言えば、エネルギーが足りない。少ない。ない。元気がない。覇気がない。活力がない。

そういう状態になっていやしないか、という話です。

もしそうであれば、やるべきなのは「やりたいこと探し」でも「本気になれるもの探し」でもなくて、

『本気になれる自分作り』です。

で、昨日Twitterで少し話したのですが、

エネルギーは溜め込んで抑圧すると、濁ってきます。濁ったエネルギーはネガティブな感情を生み、どんどん元気がなくなっていきます。

いつも我慢している人、感情を抑圧している人は、大体見たら分かるものです。

暗く、陰鬱な、色で言うと黒や青っぽい印象があります。

そういう人は、そもそも元気がなくて、ネガティブになってしまっているので、何をやろうにもやる気が出ません。

エネルギーがないから、何もする気が起こらないのです。本気になれない。

そもそものエネルギーがないからです。

あまりにも感情を抑圧して、我慢して、誰かの言うことを聞いて、常識に従って、自分に嘘をついて、孤独で…

ということを繰り返してきたので、エネルギーが枯渇してしまったんですね。

そうなると、全てのことに悲観的になります。ネガティブに捉えるようになります。

何をしてもやる気が出ない。本気になれない。やろうと思っても体が動かない。欲望が湧かない。

といった状態になります。

そういった状態になっているとしたら、大事なのは休むことではありません。

エネルギーを使うことです。発散することです。

オススメなのは、息がぜーぜーいって、心臓がバクバクするくらい運動をすること。

それもできれば、ノリの良い音楽をかけながら、です。

とにかくエネルギーを発散させるんです。使う。使い切る。

モヤモヤしたり情熱が湧かなかったり、という人は、自分を抑圧しているからそうする力を失ってしまったわけで、

発散させてあげることで本来の自分の姿に戻っていきます。

子供って、すごく活発で元気ですよね。ハツラツとしていて、エネルギーの塊のような存在です。

私たちは本来あんな感じなんです。元気なんです。

しかし、過去の色んな経験の中で、その元気を発散させられなくなってしまった。

ストレスばかりが溜まり、自分の本当の思いも発散できないし、誰にも分かってもらえないし、とにかく抑え付けているんです。

自分自身を。

だから、運動だったり、大きな声を出すだったり、歌うだったり、おしゃべりしまくることだったりをして、

溜まって濁ってしまったエネルギーを発散することが大事なんです。

発散するとすごく元気になります。1日の中でそうやってエネルギーを発散する時間を必ず確保してみる。

そうすることで、だんだんとエネルギーが循環して元気を取り戻していくようになります。

心地よい疲れと共に眠り、朝起きたらエネルギー全快の毎日になるようになります。

ぜひぜひ、お試しくださいね。

本気になれる、やる気のある自分になることが大事です。

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なぜ、勉強に本気になれないのか?

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昨日は、品川のホテルで、Self Training Programのカフェセッションを行いました。

そこで、ホント色々な話をして。かなり深い部分まで話しました。人の人生っていうのは色々あるな、と毎回思います。

で、そこには受験生もいたのですが、そこで「勉強に本気になれません」といった主旨の質問がありました。

これ、原因は色々あって、一つに限定することはできないし、何が本当の原因かは自分と向き合っていくしかないのですが、

「勉強をこなしているだけ」なのではないか、と今さっき思いました。

ノルマを決めて、勉強に取り組む。

それが形だけになっていて、ただ「こなす」という姿勢で取り組んでしまっている。

はー、やらなきゃな、とりあえずこなしていくか。みたいな。

何となくイメージ分かりますかね。

今働いている人は、勉強を仕事に置き換えていただいても構いません。

『こなす』ことが目的になると、本気になれないし、やる気も情熱も湧いてこないでしょう。

難しいものには挑みたくなくなるし、少しでも難しいものに出会うとやる気を失います。

「軽くこなすつもりなのに、何でこんなに難しいものをやらなきゃいけないわけ?」となるわけです。

「何でこんなに考えないといけないわけ?」

「何で調べないといけないわけ?面倒くさい。ただ、こなしたいだけなのに」

となります。

これ、明らかに本気ではないですよね。笑

あと、『生きること』をこなしている人もいますね。死んだ魚のような目をして。

生きることをこなし始めると、何にもやる気は起きなくなるでしょう。

大事なのは、何を目的にするか。

勉強で言えば、できないをできるに変えることを目的にしてみる。

だって、それが成績を上げるということなんだから。

そうすると、難しい問題が出ない方がムカつくわけです。だって、できないものをできるようにしたいのだから。

できる問題ばかり出られたら、たまったもんじゃないですよね。

「もっと難しい問題よこせ!」となるわけです。

さらに、できないものをできるようにしたいわけですから、分からない部分があったら率先して調べようとするでしょう。

率先してやるようになる、というのがポイントです。

目的が違うだけで、人間のやる気や物事に向かう姿勢は全く違うものになります。

自分を少しでも成長させること、昨日の自分を乗り越えていくこと。

そういったことを目的にしてもいいですね。

ノルマをこなすことを目的にすれば、「できる限り楽をしよう」「最低限で済ませよう」という意識が働き、

結果的に、本気になれません。

この「最低限で済ませよう」という意識は勉強においてはかなりやっかいなものだし、

この意識が「形だけの勉強」を助長させていきます。

私の言っている実質を意識した勉強は、最低限の真反対ですから。

徹底的に向き合って、穴のないように勉強していくことが大事で。

そのためには、こなすことを目的にしていてはダメだ、ということです。

参考になれば幸いです。

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気分に流されずに勉強をこなす方法

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この間、4月だからって油断しちゃダメだぜ、という記事を書いたのですが、

そうは言っても、目標がセンター試験でどうこうとかになってしまうと、どうしても遠すぎて実感が湧いてこない。

だから、目標を直近の模試にフォーカスする、というのも良い方法です。

もちろん、最終目標は試験本番で点数を確保すること。それは変わらないのだけど、そのためのやる気を維持する意味でも、小さな目標を作る。

5月でも6月でもいいですが、オススメなのはちょっと無理めの目標を掲げること。

その方が人間、動きやすいから。

今のままでも大丈夫、という目標設定だと今のままでいいんだから人は動かない。

受験のような典型的な目標達成のような場合には、設定をどこにするかということも大事なことです。

で、ポイントとしては、無理めな目標を立てること。

時期的にも、点数的にも。

4月というこの時期から、フォーカスが来年のセンター試験などにあると、どうしたって「まだいいか」なんて気持ちが出てくる。

一年間そういう気持ちが出ないようにするために、直近の目標もちゃんと作っておくことが大事。

で、もっと言えば、一日の目標も大事ですね。

これをやるぞ、というものを用意する。

朝起きたら何をやるのか明確に書き出す。ここが明確じゃないのがかなりヤバイです。というのは、人は楽な方に流れちゃうから。

何をやるか超具体的に決めなければ、そのときの気分に流されるんですよね。

だから、結局、一日が終わったときにあんまりやれてないことに気づく。

で、やれていない自分に不満が残る。結局、幸福感もあまりない。

勉強するぞ!したい!と思っている人にとっては、勉強することが幸福につながるんです。

終わった後はスッキリするし、やり切った感がある。

その方がよっぽど幸せであり、満ち足りた気分になる。やり残しがある、力を発揮しなかったという状態の方が不幸感が強くなるんですよね。

一時的に大変だ、と感じることもあるかもしれませんが、それが結局h満ち足りた気持ちにつながることを知っておいた方がいいですね。

バリバリ勉強して、休むときは思いっきり休んでしまえばいい。集中力を発揮することで勉強も出来て、休みも取れて、という状況を作ることができます。

となると、集中力は大事ですね。

人生を楽しむという意味において大事だと思います。

一日のやることを決めて、さっさと集中して終わらせて、後は休んでもいいわけで。

じゃあ、心のモヤモヤはなくなります。

力を使い切っていないから、モヤモヤして、自分のことを嫌いになってしまったりするんです。

使い切ってしまったらいい。

使いって、疲れ切ればいい。

で、寝て、回復する。

そうやってレベルアップしていく。それって結構楽しいですよ。

お試しあれ。

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強い思いが自分を越えさせる

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プログラム生から、こんな報告が届きました。

『発表がすべて終わったので報告をしたいと思います。

同志社大学

立命館大学

の計6つの学部に合格を頂きました(^O^)

自分でも信じられないのですが志望していた学部全てに受かりました。物凄く嬉しいです。

進学先は同志社商学部に決定しました。大好きな同志社に行けるなんてとても嬉しいです。

潤さんに出会えなかったらきっと今年も同志社には届かなかったと思います。本当に本当にありがとうございました!』

こういう報告ほど嬉しいことはないです。

他にも去年は一つの大学も合格することがなくて、受験への自信を失い、恐怖感さえもあった子が明治や法政といった大学に合格し、自信を取り戻すということがあったり。

毎年見ていて思うのですが、上手くいく子ほど「思い」が強い。

絶対に合格したいっていう気持ちが伝わってきたり、それが行動に出ていたりする。

結局、その思いがない人は勉強しなかったり、できなかったりするんですよね。

なあなあで受験してたり、どこかで「まあいいかな」と思っていたりする。

それは全て、日々の行動に表れる。

思いが強ければ、頭の中は毎日そのことでいっぱいで、自然に行動するようになります。

好きな女の子を必死で追いかけるように。

例えば、あなたは合格したいとか、もっと充実した人生を生きたいとか、自信を持ちたいとか、人それぞれだとは思いますが、

何らかの理由でこのブログを読んでくださっていますよね?

それは、あなたの「思い」の反映なんです。思いのないところに行動は生まれません。

ブログを読む、だって行動ですからね。

私たちはいつだって、自分の思いに従って行動しています。

だから、どこにどれだけの思いを持つかで人生は変わってくるわけです。

で、多くの人がモヤモヤしたり、何となく突き抜けることができないのは、その思いに気づいていないから。

蓋をしたり、ごまかしたり、社会的洗脳によって見えなくなっているから。

もしくは、影響力のある人に価値観を押し付けられて、もう自分の思いには気づけなくなっていたり。

親や先生、近くにいる人がそういう存在になることもありますね。

そうやって、私たちはどんどん自分の思いを感じられなくなってきたわけです。

私たちの日々の行動は、思いの反映なわけですから、思いのないところに行動は生まれません。

しかし、心の深い部分では自分の思いに気づきたいと思っていて、行動したいと思っている。

でも、それを邪魔する自分がいる。

だから、モヤモヤするんです。その葛藤によって。

スッキリしない。自分に自信が持てない。「これでいい!」と思えない。

多くの人が、「これでいい!」と思えないでいるのが現状。

それは、自分を忘れちゃったから。

だから、「Self Revived」することが必要で、自分を取り戻していかなきゃいけなくて、上手くいこうと思うならもうそれしかないわけです。

それをしない限りは、モヤモヤは消えません。自己否定したり、自信を失ったりの繰り返し。

それも、自分以外の外側の要因によって。

振り回されっぱなしになるわけですよね。自分を持てない。軸を持てない。

ホントは誰だって自分を持てるし、自信を持てるし、「これでいい」と思って生きられる。

ホントは、誰もがすごい力を持っている。

でも、それは「自分である」ときにしか発揮されない。

そうやってみんな、くすぶっているわけです。

私はそれを何とかしたいなーと思うし、人が自分を取り戻して力を発揮していく姿を見るのが大好きなんです。

それが生き甲斐だと言っても過言ではないくらいに。

そのために、日々情報を発信し、研究を深め、自己研鑽しています。

どうやったら力になれるか?を考え、そのための行動を起こしています。今回のセミナーもそうです。

深く入っていくのにちょうど良い人数の方々が集まってくれているので、かなり濃密な時間を過ごすことができると思います。

今は、セミナー参加者をどう導いていくかで頭がいっぱいです。そして、それが楽しいです。

ちなみに、まだお申し込みはできます。

私にとってはこれが「自分であること」なんです。

誰が何と言おうと。そんな自分を貫くし、そんな自分が好き。

だから、これからもガンガンいこうと思っています。

受験生も、自分の「思い」を忘れずに。受験を決意したときの思い。

今、目の前に壁がやってきて、もうすぐ本番という状況の中で怖いと思ったりすると思います。

しかし、大事なのは自分の思いです。未来のビジョンです。

何のために、受験したのか。どういう思いからだったのか。

その強い思いを最後まで持つこと。貫くこと。

自分を、信じること。

それができれば、前に進んでいけるはずです。

本番前だからこそ、力強く未来のビジョンを描いてください。

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尽きることのないヤル気を生み出す方法

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「自分が大事にしているものは何だ?」

私たちが生きる上でフォーカスすべきは、ここ以外にありません。

自分が大事にしているものを大事にすればいいのです。

しかし、今は情報過多の時代。誰もが好き勝手情報発信ができる時代。

「あれはダメだ!」「今はこれだ!」そんな情報がたくさんあって、自分の声ではなく周囲の声に振り回されっぱなしになりがちです。

悩んだら最初に尋ねるべきは自分なのに、すぐに人に相談しようとしたり。

もちろん、その人が「自分の思いに気づかせてくれる存在」ならいいです。

しかし、そんな人はなかなかいない。

結局は「その人の価値観を押し付けてくるだけ」だったりするわけです。

だから、「誰に相談するのか」ってマジで重要です。

今言ったようなことを分かっていない人に相談したところで、あれこれダメ出しされて、その人の価値観を押し付けられて、終わりです。

でも、その人の価値観が自分の価値観と一致することなんてほとんどないわけですよ。

だから、いつでも人に相談するということをやっている人は、ブレて、ブレ続けて、何をしたいか分からなくなってしまう。

いつも親の言うことを聞くだけだった、という人も同じ。

自分には聞かず、周囲の声を聞くばかりだったからもはや自分が何をしたいか分からない。

今回のセミナーは、「Self Revived」つまり、「自分を取り戻す」ことがテーマ。

だって、ここしかないから。人生を変えるには。これ以外にない。

自分じゃないことをやろうとしているからやる気が出ないし、

自分が何を大事にしているか分からないから、目の前のことにやる気が出ないんです。

本当は受験勉強にやる気満々で挑むことも可能ですし、仕事に情熱を持つことも可能です。

仕事しながらの勉強にワクワクすることだってできます。

もっともっと人生は充実したものになる。

それができないのは、自分を見失ってしまっているから。

それが本質。

今の時代に必要なのは、「Self Revived」することだと確信しています。

もちろん、運動だったり人間関係も大事です。ただ、本質となる核心部分がなければ、それらも意味を成さないんですよね。

もっと心の声に耳を傾け、周りの価値観ではなく「自分だけの価値観」を創っていきましょう。

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朝飯食わずに今に至るので、腹が減りました。この後、昼飯を食って、セミナーのことをあれこれ考えて、やるべきことが終わったら好き勝手に生きようと思います。

 

あと、昨日Facebookに書いた投稿も載せておくので良ければ読んでくださいね。

<必要だと「実感」してるか?>

『教え子たちが、センター利用で早稲田受かったり東京理科大、中央大、明治大、法政大、関西学院大、関西大など様々な大学に受かってくれてる。

嬉しいこと。思えば、彼彼女らには非常に厳しい基準を課してきた。

方法論を教えても上手くいかない子は、結局その方法論が必要だということを「実感」していない。

分かってない。

どれだけ説かれてもそれが大事だと体感レベルで感じられない。

だから、毎日のように「言われたらやるんじゃないんだよ。命令でもなければ指示でもない。『必要だから』やるんだよ」と言ってきた。

「実感してないんだったら、君は何にも分かっちゃあいない」と言ってきた。

方法論を教えるというのは楽なことではない。

楽なことだと思っているとしたら、「話せばいいんだろ」と思っているとしたら、何にも分かっちゃいない。

受験生を指導してきて得た教訓は、伝えることの難しさ。

言葉を尽くして、相手の現実に立って、手を代え品を代え、何度も何度も伝えていくことの大切さだ。

セミナーでも徹底的に「実感」を重視していく。』

情熱の在処を探り当てる方法

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まずお知らせ。

明日の19時からセミナーの詳細を公開し、お申し込みを開始したいと思います。

明日、ブログやメルマガでお知らせしますので楽しみにお待ちください。

では本題へ。

昨日Twitterに書いたのですが、私のような凡人が何かで結果を出すためには、「続ける」ということをしなくてはなりません。

凡人である以上、人の何倍も努力をしなければ結果を出すことはできない、と思っていました。

ブログも、書き続けて5年になります。この5年間、ほぼ欠かすことなく情報を発信し続けているし、自分では毎日の記事の中に何かしらの学びがあるような記事にしているつもりです。

それを5年続けてきました。

これも、継続の一つになると思います。

ただ、ではなぜそれができたのか。

それは、自分が情熱を注げることを選んできたからです。自分の情熱の在処を明確にし、そこにフォーカスしてやってきました。

もし情熱を注ぐことがないことを選んでいたら、今の私は絶対にいないし、その分野で結果を出すことは難しいと思います。

自分の話ばかりで恐縮ですが、在学時代に仕事を「創る」ということを全くのゼロから始めてきました。

実績ゼロ、ネットの知識ゼロ、人脈ゼロ、お金ゼロ。

そんな状況からのスタートでした(お金に関してはバイトの月数万円の収入はありましたが、定期代や生活費で消えていました)。

そこからネットを通じて情報発信を続け、独自の勉強法を考案し、自分だけのプログラムも作り上げてきました。

そして、25歳で本を出版し、ベストセラーになりました。

こういった経験をしているのは、今の日本にはあまりいないと思います。もしかすると私だけかもしれません。

そんな独自の経験から、たくさんのことを感じ、考えてきました。

今回セミナーを行いますが、そんな私にしか語れないことを、出し惜しみすることなく語っていこうと思っているのでお楽しみに。

かなり面白いセミナーになりますよ。

で、話を戻していきますが、そうやって一つのことを続け、結果を出すことができたのは、「情熱」があったからです。

情熱を注ぐことだからこそ、毎日毎日続けることができるし、それをすること自体が楽しみになるのです。

結果を出すためには「続ける」ことが必要。続けるためには「情熱」が必要。

では、どうすれば情熱を持てるのか。

大事なのは、「自分を知る」ことだと思っています。

自分が何を望んでいるのか、どんな人生を心から送りたいと思うのか、何に対してなら本気になれるのか。

それを、誰がどう思うかとか、今の時代がどうだとか、誰かが決めた常識、善悪に左右されることなく感じることができるか。

そこにかかっていると思っています。

自分を知り、自分に戻り、情熱を注げることに全力になっていくこと。

ただ、この「自分を知る」ということについてなのですが、実は自分だけでは分からない、気づけないことも多々あります。

自分のことを自分でグルグルと考えていて、分からなくなってしまったことはないでしょうか?

もちろん、自分と向き合うことは大事なんです。それが基本。しかし、自分だけでは分からないことがあることも事実。

誰かに言われることで気づくことがあります。

誰かと関わることで、見えてくるものがあります。

「○○って、これをやっているときイキイキしてるよね」とか、「○○って、こういうところがあるよね」と言われることで、

「ああ、俺ってそうなんだ!」と気づいたことはありませんか?

案外、自分の周囲の人間の方が自分について分かっていたりします。

それはどういう人に起こりやすいかというと、自分を偽ろうとしていたり、自分以外の誰かになろうとしている人、自分を嫌っている人です。

そういう人は、自分の姿を直視することを避けていて、自分以外の誰かになろうとしているので自分に気づいていません。気づこうとしません。

しかし、その姿というのは実は周囲の人たちにはバレています。

隠そうとしていることも大抵隠れておらず、にじみ出てしまっています。

そして、隠そうとすればするほど、強調されてしまったり。

結果、周囲の人の方が自分のことを知っているということが起こったりします。

だからこそ、誰かと関わる、それも自分と向き合ってくれる人と関わるということが大事になってきます。

私は今後、対話したり、セミナーをしたりする中で直接会うことを大事にしたいと思っているのですが、それはこういう理由からです。

私が質問をしたり、対話をしたりする中で見えてくることがあると思っています。

自分のことをより深く知ることができるようになっていくからです。

そして、自分を知ることができれば、自分が何に対して情熱を注ぐ事ができるのかが分かります。

結果、自然に、気がついたら継続しています。

継続するから人よりも卓越するようになり、結果を出すことができる。

そういうものだと思うのですね。

結局は、自分が何に情熱を注げるのか。

そこさえあれば、その他のものは後からついてきます。

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人は必ず変われる

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久しぶりの更新となりました!!

いやー、更新していない間にもランキング応援クリックを押してくれる方がいて、本当に感謝です。いつもありがとうございます。

本の方も、順調に売れています。色々と動いていく予定なのでこれからどうなっていくか本当に楽しみです。

で、ここ1週間、日本一の編集者である長倉顕太さんとも1週間に4回会うというわけの分からない状況。でも、何かあるんだろうな、と思っています。

理屈じゃないけど、出版直後にこうやって会う機会があるというのは何かある気がする。そんな風に勝手に信じています。

はい、では本題へ。

今、めちゃくちゃ強く感じることがあってですね、それを伝えたいと思います。

それは何かというと、「絶対に人は変われる」ってこと。これを今、ある体験を通じて実感しています。

絶対に、人は変われる。良くなれる。望む自分になれる。心から、そう思います。

あなたは、自分が良くなれる、変われるということを、信じていますか?

自分のことを、信じることができているでしょうか?

何を信じるかによって、マジで人生が変わります。マジで。

もう、これをどうやって伝えればいいのかと、今頭がグルグルと回っているところ。笑

変われないって信じることもできます。でも、変われるって信じることもできます。

今回、実はある合宿に参加してきたんですね。

で、その合宿を通じて色々と経験しまして、ものすごく自己イメージが固定されていて、正当化ばっかり、言い訳ばっかりの人が変わる姿を見たんですね。

それも、自分が積極的に関わっていくことで、変わることができた。

そんな体験がありまして。

でね、そのときに強く感じたのが、人は変われるってこと。

変われないとすれば、それを邪魔しているのは何か?

それは自分自身なんですよ。いつだって。

自分には無理だ、自分はこういう人間だから。そんな風に、自分で自分を押さえつけるわけ。

人は、色んな傷を負って生きてきています。

そして、もう二度と傷つきたくないと思う。苦しみたくない。寂しい思いをしたくない。恥ずかしい思いをしたくない。

その中で、人は自分に限界を作ることを覚えます。

最初から期待しなければ、苦しみはない。最初から何も求めなければ、失望もない。

望みを持たなければ、傷はつかない。

だから、自分に限界を作る。自分のやれることばかりをやろうとする。

自分を信じることをやめる。

成功することよりも、失敗しないことを求める。

そうやって、僕らは生きてきた。

でも、そんな生き方を、心の底では望んでいない。

だから、このブログを読んでいるんでしょう?

本当は、自分はできるってことを知っているから、このブログを読んでるいるのでしょう?

私から情報を得ようとしているのは、あなたはあなたが変われると知っているから。

あなた自身が変われると知っているから、私のブログをこうやって読んでいるわけ。

変われる、良くなれると思っていないなら、あなたは私のブログなんて読まないから。

本当の自分を知っているから、読もうと思うわけ。

いいですか?

あなたは変われます。もっと良くなれる。

それを、知ってください。知るだけでいい。

自分はよくなれると知る。

できないとか、やれないとか周りは言うかもしれないけど、あなたはやれると知っているから、やろうとしているわけ。

それを邪魔させてはいけないし、自分を信じればいい。

必ずやれるから。

人は絶対変われるから。

そう信じてください。

 

全然更新できていなかったのですが、多くの方がその間にもポチクリしてくださいました。マジで嬉しいっす。いつもありがとうございます!!

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