カテゴリー別アーカイブ: 自己変革を起こす技術

人と絡んで、関わって、向き合うことで、自分も変わる

 

6000人以上が手にした目標達成に役立つ無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

4月から、STPというプログラムを運営してきました。

STPでは、カフェで喋ったり、一緒に映画を観たり、オフ会で一緒にご飯を食べたりしていたのですが、

その中で強く実感したことがあります。

それは、参加率が高い人ほど、変化が大きかったということです。

参加率が高いということは何を意味するかというと、それだけ人と関わった、ということを意味します。

STPではとにかく深く自分のことを語り、他人の話を聞くので、

結果的に自分や人と向き合うことになるのです。

で、そういった経験を深くした人は、どんどん変化していった。

私自身、一人でいることが多いからよく分かるのですが、

ずっと一人でいると、ずっと一人でいるというただそのことだけで、エネルギーが減ってしまうんです。

だから私の場合は、外に出かけて仕事をすることが多いですし、少数の人とは深くつながっています。

仕事柄、いつも人と一緒にいるということはできないのですが、そうであるからこそ「人間関係」は大事にしているんですね。

ただ、人間関係が大事だからといって、誰でもいいかというとそんなことはありません。

あなたのありのままを認めてくれ、承認してくれ、そして応援してくれる人。

そういう人との人間関係、そういう人と絡んで、関わって、向き合っていくこと。

それが、自分自身にもエネルギーを与えてくれます。

やりたいことがないからとか、目標がないからとか。

そういう理由で「自分にはエネルギーがない」と思っている人も、

もしかしたら「人間関係の希薄さ」が自分のエネルギーを低くしているのかもしれません。

拙著『勉強の結果は「机に向かう前」に決まる』の中でも、人間関係の重要性について触れています。

一人でやっていたら頑張れないものも、誰か仲間と一緒にやってみると急にやる気になってくる。

元気が出て、楽しくなってくる。

そういうことがあるものです。

一緒に頑張る仲間がいると、それだけでどんどん前に進めたり。

私も数年前まではその重要性に気づかず、ずっと一人でいることでエネルギーが下がってしまっていた経験があります。

どれだけやる気があっても、どれだけ信念があっても、孤立には勝てない。

つながっている人がいた上で、あえて一人になっている。これはいいんです。

というか、いつだって人の中にいるのは私も個人的にはキツイ。仕事にならないし。

私は一人の時間が好きで、すごく重要だと思っています。

ただ寂しさを埋め合うため、自分の心の穴を埋めるため。

そのために人と群れて、自分をごまかす。それは、違う。

そういうことじゃなくて、お互いを承認し、お互いが切磋琢磨できるような「同志的存在」。

それが大事なんですね。

いつだって一人はキツイです。

だから、仲間に出会えそうな場に行ってみること、そういう人とつながって、絡んで、関わって、向き合っていくことはすごく大事なことだと思うんです。

矛盾しているようですが、成果を出す人というのは、孤独の時間も、仲間といる時間も、その両方が大事だと思っているように感じます。

今日も、過去にSTPに参加してくれていた方たちが集まって泊まり込みで合宿をしているそうで、

そういうつながりがあったら、「みんな頑張っているし、俺も頑張ろう」と思えてきてどんどん加速していけるんですよね。

もし今あなたが一人で頑張っているとしたら、仲間を求めてみてもいいかもしれませんよ。

てことで、今日はこのへんで。

 

メルマガ登録まだの方は、登録を。無料なので。

6000人以上が手にした目標達成に役立つ無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

遊ぶように修行する方法

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

昨日は誕生日だったということで、本当に多くの方からメッセージをいただきました。

ありがとうございます。心から、感謝です。

facebookのタイムラインも大変なことになってしまって、それだけ多くの方がメッセージをくれたことに心から感謝します。

これからも、頑張ります。

で、本題。

今日は「修行」について。

私はよく、修行します。

別に滝に打たれるとかそういうことではなくて、「自分の専門分野」についての修行です。

私の場合で言うと、「考える」「読む」「書く」といったことになります。

最近で言うと、「対話」も私自身の修行になっています。

これは「未来の自分をつくる勉強法」にも書いているのですが、

大事なことは自分の興味のある分野については、一気に学んで突き抜けた存在になること。

受験勉強でもそうです。

合格する人というのは、志望する大学を受験した人たちの中で突き抜けた人。

受験は競争の世界ですから、突き抜けられなければ合格はできない、ということです。

受験はアスリートの世界と似ています。

で、今回の話は受験を含んだ、もう少し広い概念に基づいて書いている、と考えてください。

人間に与えられた時間は有限です。

1日も24時間です。

で、この1日の過ごし方の中に、その人の人生が表れていると言っても良いのかもしれません。

だって、結局人生は、1日の積み重ねだからです。

まず、このことを考えてみて欲しいと思います。

あなたは、1日をどうやって過ごしているか。

何を具体的に行っているか。

何を考えているか。

その認識から始まります。

で、自分はどう在りたいのか考える。在りたい自分の姿。

自分を愛すれば愛するほどに、自分を高めてやりたい、もっと色んな経験をさせてやりたいと感じるようになります。

自分を愛するとは、決して現状維持ではないのです。

今の自分に満足、ということではなく、

自分を愛している、自分を信頼しているから、やりたいと思ったことはやらせてやる。

なりたいと思った姿にならせてやる。

そういう風に思えるようになってくる。

じゃあ、自分は何を経験したいのか。何を感じたいのか。どんな自分で在りたいのか。

考えます。

で、そのために必要なことは何なのか。

自分にはまだ実力が足りない、という場合には、力をつけていく必要があります。

そのためには、時間をそこに費やすということが必要で、

そのことを「修行」と言っているわけですね。

修行は、修行をする前に決まるというか、

その明確なイメージや、自分を大事に思う気持ち、自分だったらやれる、もっと色んな経験をしたい。

その思いが持てれば、自然に修行に時間を費やすようになります。

これは、今を犠牲にするという感覚ではなくて。

力をつけることが「最もやりたいこと」になるのです。

遊ぶように、修行するようになる。

私が受験生のときは、まさにそのような感覚。

自分だったらできる、自分をそこに連れて行ってやりたい。

だから、他のことはどうでもいい。

ただ、自分に力をつけたい。

その一心で、修行に打ち込むわけです。

嫌々ではなく、ただ己の心に従って。

修行と言ったときに、そこに嫌なイメージが湧くのは、それだけ力をつけることに「快」を感じていないということ。

その状態で勉強したって、本気にはなれませんね。

修行が「快」になれば、こっちのものです。

そうなったとき、結果もついてくるようになるものです。

他にも書きたいことはまだまだあって、ちょっと具体的な方法論系については書けなかったのですが、

今後書いていきます。

今日はこのへんで。

より深く学びい方はメルマガで。登録はこちらから。

なぜ、あの人は「継続力」があるのか?

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

私たちは生きている間、いつだって「次がある」と思ってしまいがちです。

だけど、ホントは次なんてないかもしれない。

ないかもしれないけれど、あると思うことで色々なことが先延ばしにできるのです。

私たちの「今」というのは「終わり」を忘れることで成り立っています。

しかし、その結果、真剣に生きることはなかなか難しいし、やりたいこともいつまでも先延ばし。

伝えたい思いも伝えることはなく。

力を出し惜しみ、今日という日を真剣に生きることもできない。

「いつか」という言葉を頻繁に使って、メールしたい人にメールせず、電話したい人に電話をしない。

したい勉強を本気になってやらない。

適当に、ごまかしながら、やっているフリをして、こなしているだけ。

でも、大事なことは、今をどれだけ真剣に生きられるか。

人生はその積み重ねでしかなくて、

私はずっとブログなどを書き続けてきていますが、はっきり言って、

今のことしか考えていません。

書き溜める、とか、ネタを考えておく、とかほとんどしません。

ただ、そのとき書きたいことを書く。

「今」感じたことを書いているだけです。

その今の積み重ねが「年」単位に変わっていく。

例えば、「あと10年書き続けてください」とか言われると、結構ドンヨリします。笑

さすがにきついのかな、とか思っちゃいます。

でも、「とにかく今、記事を一つ書いてください」ということであれば、やれるなと思うんですね。

で、そんなことをしていると、結果的に10年とか続いているんだと思うんです。

ホント、そうだと思う。

とにかく今日、真剣に何かをやってみる。

今日を精一杯生きてみる。

先延ばしにしていたこととか、逃げていたこととか、言いたかったのに言えないでいたこととか、

勉強したいのにしないでいたものとか、観ないでいた映画とか、

会いたいのに会っていなかった人とか、

とにかく、やりたいと思っていたことをやってみる。

先があると思うから、できないんです。

いつかやれるだろうなんて思うから、できない。

よく言われることですが、いつかなんてホント来るか分かんない。

てか、「いつか」と言っていることは、大体できないんですよ。

受験勉強だってそうですよね。

いつか真剣に勉強しよう、と思っていたらズルズルいってしまう。

「今」やるしかないんです。

流行語になったやつっぽいけど。笑

勉強だったら、とにかく真剣に、集中して、取り組んでみる。

先のことはとりあえずいいから、とにかく「今」に集中してやってみるんですよね。

人生って、多分その積み重ね。

今できることをやっているかどうか。

今に生きたら、驚くほどにできることは多いものです。

人生は自分の力で楽しいものにできるし、自分の力で輝かせることができるものです。

ぜひぜひ、とりあえず今日一日、力を抜いてやってきたことに本気で取り組んでみてくださいね。

より深く学びたい方はメルマガで。登録はこちらから。

変わりたいと言いつつ変われない理由

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

仕事柄、「変わりたいです」という人から毎日のようにメールが来ます。

変わりたいけど行動できない、変わりたいけど動けない。だから、変わりたいですというメールを送ってくれるのだと思います。

ただ、基本的に本当にやりたいことはすでにやっているもので、体が勝手に動いてしまっているもので、

「変わる」ということが純粋にやりたいことである場合、それはすでにやってしまっているはず。

それができないということは、変わらないことに何かしらのメリットがあるから。

「変わりたい!」と言っているだけの状況というのはある意味、非常に楽です。

変わろうとするだけ、というのは一番楽。

なぜなら、いざそのときが来たら、逃げることができるから。

変わるということは、いざそのときが来たときに逃げないということ。

そこにはいつだって、何かしらの「恐怖」があるわけです。

いつもと違うパターンで動くことになるわけだから、次どうなるかは予想が出来ない。

人は、予想のつく世界で生きようとしてしまうもので、次が予想できないと不安でしょうがない。

しかし、変わるということは、次の世界に行くということであって、

最初の一歩の結果はどうなるか分からないものです。

どういう世界が見えてくるかは全然分からない。

恋愛で言えば、ズルズルと友達関係でいるのは楽でしょう。

気持ちが伝わってしまうような言動を取れば、次の段階に行かざるを得ない。

そして、その結果は分からない。

良い結果になるかもしれないし、悪い結果になるかもしれない。

とにかく、次の段階に進むことになる。

それが、怖い。

だから、「変わりたいと言いつつ変われない」という状態が続くわけです。

そういう人はいつだって決まりきったパターンで動きます。

何も変化を起こさず、決まりきったルーティーンを積み重ねる。

そうなれば、毎日が退屈になってしまうのは当然です。

大事なことは、いざそのときが来たときに踏み出してみること。

私の人生が変わったのも、毎回そうやって一歩踏み出したとき。

一歩踏み出さなければ本の出版もなかったし、素晴らしい仲間との出会いもありませんでした。

私たちは言い訳が大の得意です。

「いざそのとき」が来たとき、心はやりたいと思っていても、変わりたいと思っていても、

頭が臆病風を吹かせてしまう。

そのときにどちらに従うか。

その一つ一つの判断が、大きく人生を変えていくのだと思います。

では、今日はこのへんで。

より深く学びたい方はメルマガで。登録はこちらから。

「どうせ自分には無理」と感じてしまう人へ

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

自分がしたいと思っていることを実現することができないとき、

人は二つのパターンに分かれます。

「よし、できるようになろう!なりてー!」と思うか。

「どうせ俺には無理。才能ないし」と思うか。

後者の場合は、まだ行動を起こす前からそのように感じてしまうケースも多いです。

さらには、その人から見た「才能ある人」を妬み憎む感情まで生まれてくる場合も。

こうなると、自分の成長のことは考えないので、上手くいくことはほぼなく、そうであるがゆえに余計に妬みの感情が強くなってしまう。

で、悪くなってくると、何か一つ上手くいかないことがあったりすると、「もういっそのこと」という発想が出て来てしまうこともあります。

例えば、少し自分なりに頑張ったのにテストでいい点が取れなかった、大学の単位を落としてしまった。

じゃあ、そこから頑張っても結局「中途半端」にしかなれないと思う。

劣等感、できない自分を嫌っているから、人とは違うようになりたいと思う。

中途半端は一番嫌い。人と同じだから。

でも、テストの点はいい点が取れそうにない。大学の単位は落として中途半端な成績になりそう。

だから、「いっそのこと」やめる。もうそのフィールドで頑張ることをやめる。

特別でありたいから。劣等している自分が嫌いだから。

でも、他にやりたいことがあるわけでもない。

ただ、「違いたい」。

そうなると、周囲を「敵」と見るようになり、

「敵」であるにも関わらず、その敵の顔色を伺いながら生きるようになります。

敵なのですから、人と関係も上手く結べません。

ただ、そのような人は、小さい頃からそう思っていたわけではありません。

小さい頃は、自分が「やりたい」と思ったことを素直に追い求めていたはず。

いつからか「自分にはできないんだ」という思い込みが頭の中に入ってきたんですね。

それは例えば学校社会なんかで、自分よりも能力が高い人との比較、親からの言葉、先生からの言葉。

様々な原因がありますが、その中で「できない」「自分には能力がない」という思いを強めてしまった。

で、まずそういう人にとって大事なのは、自分にはそういう思い込みがあるのだ、ということに気づくことです。

そのような思い込みがある人は、その思い込みと自分を一体化してしまっています。

思い込み=自分

になってしまっているのです。

しかし、思い込みや考え方と自分はイコールではありません。

まず、その思い込みに気づく自分、の存在を知ることが大事。

自分のことをある意味、客観的に見る自分です。

「ああ、俺って自分のことをできないと決めつけてるんだな。そういう思い込みに縛られているんだな」と知ること。

私がこの記事の前半の文章を書いたのも、読者の方の中でそういう人がいた場合に、その自分に気づいて欲しいから。

気づくだけで、いいんです。まずは。

気づくことが変化の第一歩ですから。

そのために、私は今日も文章を書いています。

気づいていく。自分に。今の状態に。

それだけで、価値があるんです。

気づくということは一体化から外れるということですから、冷静に状況を判断することができるようになります。

そこから「どうしたい?」という問いを持てるし、対応もできるようになってくる。

今回で言えば、思い込みを手放せばいいだけ。

ただ、いらない、と手放す。

手放せないとすれば、それはまだその思い込みにしがみつきたい自分がいるから。

その思い込みにしがみつきたい自分にも、気づいていってください。

今日はこのへんで。

より深く学びたい方はメルマガで。登録はこちらから。

人生が変わらないのは、「感じない」から

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

加藤秀視さんの研修にアシスタントリーダーとして参加していました。熱海での2泊3日の合宿。

参加者の方たちと3日間共に過ごすわけですね。

この3日間の中で本当に多くのことを感じたので、ここで少しだけ書いていこうと思います。

人が変わる際に最も必要なことはやはり、自分と向き合うことだと再確認しました。

今、自分のプログラムでも徹底的に自分と向き合ってもらっています。自分の何が問題だと思っていて、それはどうして起こっているのか。

何を怖れているのか。何を不安に思っているのか。

今の自分の現状がどうして起こり、どうしたら自分に戻れるのか、何が自分の解放を押えつけているのか。

それは自分と向き合っていかなければ分からないわけです。

色んなテクニックを身につけ、知識を身につけて、人は自分を変えようとします。

しかし、多くの不純物が自分の中に存在するので、素直に受け止めることができなかったり、自分以外の何者かになろうとする努力になってしまう。

私自身、これまで「人はどうすれば変われるのか」という問いを持って生きて来ました。

その探求こそが私の人生だったと言っても過言ではありません。過言ではありませんというか、事実そうです。

それしかなかったし、そこに圧倒的な関心があったわけですね。

で、今思うことは、大事なのは『いらないものを手放していくこと』であって、余計なものを捨てることであって、

付け足すことはその後に行われるべきことだ、ということです。

人は本来純粋な存在で、何が本当に大事なのかということを知っています。

知っているのだけど、常識や傷つけられた(と感じている)経験、比較、他人の価値観などによって、不純物が溜まっていきます。

その結果、素直になれなくて、純粋になれなくて、自分を守ろうとします。心を閉ざすようになります。

何が大事なのか、ということが分からなくなります。

自分を守る、つまりは傷つかないことに必死になるので、感情がどんどん鈍感になっていきます。

悲しみやつらさ、苦しさを感じないために、感情を鈍感にさせるのです。感情を無理にコントロールしようとします。

その結果、喜びや楽しさ、愛などさえも感じられないようになっていく。

これは「不感症」の状態です。

感情を感じることができないので、何かに情熱的になることもできません。

本気にもなれないし、人を好きになるという感情も分からなくなっていきます。人との間に壁を作り、距離を取ります。

その結果、さらに感情が鈍感になっていきます。

ロボットみたいな存在になっていく、ということです。人間味がない、という言い方もできるかもしれません。

頭だけ、脳だけが働き、知識だけが付け足され、「感じる」ということができなくなってしまうわけです。

感じることができなければ、人の痛みに寄り添うこともできないし、自分の痛みや、喜びも感じられないようになっていきます。

結果、やりたいことが分からない、なんてことにもなってしまうのです。

だからこそ、自分と向き合い、自分の感じる力を蘇らせること。本来の自分に戻っていくことが大事なんですね。

まだまだ色々と感じたことはあったので、今後のブログでも書いていきます。

今、自分のプログラムでも「向き合う」ということを徹底的にやってもらっていますが、すでに、

『最近潤さんの音声を聴いて向き合って自分を責めなくていいって、思ってから不思議なくらい明るい自分になってしまいました。

これ自分か?ってくらい笑顔が自然に出てきて、そしたら周りの人も笑顔になってくれてなんか怖くなってきました。

こんなに上手くいってもいいのかなってくらい。

だから全然悩まなくなってしまって、体が軽くてしょうがないです。

本当にありがとうございます!(≧∇≦)』

という感想も届いています。

本当に人が変わるって何なのか。その在り方を見せていきたいし、まだまだ探求を続けていきたい。そして、多くの人の力になれるように精進していきます。

より深く学びたい方はメルマガで。登録はこちら。

変わるために絶対に避けられないこと

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

昨日、メルマガで最新音声を公開しました。

最近思っていることについて色々と話したので、良ければ聴いてみてください。

最新音声「変われない本質的な原因」

 

最近思っていることを言語化しようと試みているのですが、表現できているようでできていないというか、もっと上手い表現の仕方があるんだろうなーと感じています。

というのは、今自分の中では、自分の人生で史上最高に良い状態で、この良い状態にどうやったらなれるのかということも分かってきたので、ホント今楽で楽しいんですね。

10年以上、自分との対話を通じて自分と向き合ってきました。小学校のときから本と対話していました。それも普通の小説などではなく、人間について考えるような本です。

音声の中でも語っていますが、自分から逃げてしまうのではなくて向き合ってきました。

人の目を気にしてしまったり、上手く場に馴染めなかったり、異性相手だと緊張したり、自分に自信が持てなかったり、成績が上がらなかったり。

ホント、普通の人が悩むような悩みを同じように抱えてきたわけですが、そこから逃げることはしませんでした。

なぜなら、逃げたって、同じ問題が起こり続けるからです。違う場所に行ったって、同じことが起こり続けます。

私がいじめられたときに、自分と向き合わず自分から逃げていたら、また違う場所でもいじめられていたはずです。

自分が成長しない限り、同じ問題は起こり続けます。

勉強でも同じで、自分には何が足りないのか、何をする必要があるのかということを真剣に考えなければ、

一向に成績は上がりません。欠けた部分を抱えながら勉強しているわけなので、いくら勉強したって欠けているものは欠けているのです。

ただ、多くの人は自分と向き合うことをしません。だから、結局、同じところをウロウロとしてしまいます。

被害者意識を持つ人がヤバイのは、自分と向き合うことから逃げているからです。自分の人生は自分で創っていて、誰にも創ってもらうことなどできないのに、

誰かや何かのせいにすることで自分と向き合うことから逃げているのです。

「あいつが悪い!「あいつのせいで!ぼく、被害者!」と言って、『自分自身の問題』には目を向けません。

それでは一向に人生は変わらない。なぜなら、自分の人生を創り上げているのは自分自身だからです。

自分を変えるのは自分であり、人生を良くするには自分がどうにかするしかありません。

本質的には、人は人を変えることはできません。

自分を変えるのは自分なんだ、自分にはその力があるんだということに気づいてもらい、変われるんだと励ますことが、人ができることなのだと思います。

誰かに依存したって、自分の人生は良くなりません。

依存は必ず、憎しみや偽りの被害者を生み出します。

自分を変えられるのは自分だけ。自分の人生を輝かせられるのは、自分だけです。

もう同じ問題を起こさず、もっと自由に、自分らしく、人生の楽しみを搾り尽くすように生きるためには、自分と向き合い、自分を認めていくしかありません。

外側から与えられたものを鵜呑みにするだけでなく、自分で考える、向き合うということをしていく必要がある。

多くの人はそれをせず、過去に生きています。過去に縛られ、他人に縛られ、過去によって作り上げられた固定観念に支配されている。

だから、新しいことを受け入れられなかったり、いつまでも同じ問題に同じステージで苦しみ続けてしまう。

今は刺激が多い時代ですから、向き合うことからいくらでも逃げることができます。

とりあえず友達と集まる、とりあえず漫画を読んだりゲームをしたりする、とにかく自分と向き合わないよう、向き合わないようにする。

友達と集まる事や娯楽が悪いと言っているのではありません。

人生を変えたい、自分を良くしたいと思っているなら、自分と向き合うことから逃げていてはいけないということを言っているのです。

受験勉強でも、言われたことをやっているだけなら楽です。誰かに任せ、指示をしてもらい、ロボットのように勉強する。

しかし、そんなことをしていても成績は上がらない。自分の問題は何で、何をする必要があるのかということを自分の頭で考え、向き合っていかなければならない。

今回の新プログラムにおいては、徹底的に自分と向き合ってもらいます。

当然、向き合うために、考えるために必要なものもあるのでそれは与えます。結構たくさん、与えることがあります。

ただ、それだけで終わりではなく、そこから自分で考える。自分と向き合う。そんな時間を取ってもらいます。

なぜなら、それこそが自分を変えるために必要なことだから。

セミナーを受けても変われない、というのは外側から与えられることに依存して、『自分』が抜け落ちているからです。

自分と向き合うことをしていないからです。嫌な自分だって、見なければならないのに、その自分を見ようとしていないからです。

しかし、それをしない限りは本質的には変われない。

今回の新プログラムでは、自分と向き合う、自分を知る。そんなことにも時間をかけていきます。

そして、自分を変えることができるのは自分だけであり、自分にはそれができるんだということを知ってもらいたいと思います。

長い文章を全部読んでいただきありがとうございました。

今日はこのへんにしておきます。

音声の方もぜひ聴いておいてくださいね。

最新音声「変われない本質的な原因」

 

より深く学びたい方はメルマガで。登録はこちら。

自然にスムーズに行動できるようになる方法

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

6000人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

「自然にスムーズに行動できるようになる方法」というメルマガを、今日の18時にお届けします。

メルマガ登録まだの方は、登録していただくと18時に届きます。

メルマガ登録はこちらから。無料です。

今日はメルマガの方に力を入れたので、ブログを書く力があまり残っていません。笑

ということで、今日はお知らせがメインになってしまうのですが、ご勘弁を!

あ、昨日Facebookを更新したので、その記事を載せておきますねー^^

ブログとはまた雰囲気違いますが!

===============

<与え、与えられ>

『大体、悩んだときは一人で全部を背負い込み、誰かに相談するとか、何かを頼むとかということをせずにやってきた。誰かに「迷惑」をかけるくらいなら、自分一人で苦しんだ方がいいと思ってた。

自分の内側に入って、孤独な自分との戦いを続けてきたと思う。誰も見てない、誰にも気づかれない戦い。怪我を負っても、平気な顔をしていなければならない戦い。

そのおかげで得られたモノは多いし、人間にとって自分と対話することは必要なことだと思う。ただ、それだけじゃいけないんだな、ということを痛感。人はやっぱり、人の間で生きている。

ここ数日、誰かに何かをしてもらうことが苦手な自分が、徹底的に話を聞いてもらい、悩みを共有した。そうしたら自分のために涙を流してくれたり、親身になってくれたり。「これが愛されてるっていうやつか」と強く感じたり。

与えられたら、与えたいと思う。愛をもらったら、愛を与えたいと思う。好きな仲間がいて、その仲間が自分を思ってくれる。そうしたら、自然に、ごくごく自然に、何かをしてあげたいという気持ちが強くなる。与えようとする力が自分の中に生まれてくる。仲間がいて、その仲間が自分を思ってくれて、その大切な仲間のために何かをしたいと思う。「それ以外に、何があるっていうんだ?」と感じたり。

そして、その「仲間」がどんどん広がっていって、この社会を少しでもよくできないだろうか、自分にできることはないだろうか、と思うようになる。自分を思ってくれる仲間がいることで、与えようとする力が凄く強くなる。

でも、世の中にはそうやって人を思いやることのできる人ばかりじゃない。だから、人は苦しむし、本当は欲しいものではないものばかりを欲しがりながら、生きているんだろう。

たくさんもらった愛情を、仲間や社会に還元しながら生きて行きたい。そして、疲れたら、ちょっぴり仲間を頼ってみようと思う。』

Facebookも良かったらお友達に!

池田潤のFacebookはこちら

毎日を充実化させる方法

まずはこちらをお読みください。

池田潤の京大合格体験記はこちら

英語勉強法

数学勉強法

現代文勉強法

古典勉強法

メルマガもやっています。こっちで音声とかレポートとか、かなりの大事なノウハウ教えてるので、良ければこちらも。

5700人以上が手にした東大・京大など一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

 

久しぶりの記事更新となりました。少しブログの修正作業をしていたので、その関係で。それも終わったので、また更新していきます。

で、今日は「充実」というテーマで。

「最近の若者は元気がない!」と、オジさまがよく言われますが、確かにそういう部分はあるのかもしれないという気持ちもあって。

元気がないというか、日々の充実感、生き甲斐、そういうものが少ないのかなと。

で、何でそういうことが起こるのか。一つには「自分を大事にする」ということが誤解されていることがあると思っています。

自分を大事にするということが、「自分を使わない」ことだと思われている。

つまり、「何もしない」ということが自分のためであって、自分を大事にすること。だから、新しいことにチャレンジもしないし、現状を維持し続けることを考える。

当然ですが、日々同じことを繰り返し、そこに「成長」も感じられず、現状を維持しているだけでは充実感を得ることはできません。

そこに「変化」や「成長」があるからこそ、いつでも充実していられるわけです。

でも、今はそうは思われていない。

もっと言えば、行動しないこと、前に進まないことが安全安心なんだと思われている。

果たしてそうでしょうか?

安定など存在しないと思いますが、もっとも近いのは「成長し続ける」ことなのでは?と思います。

成長を続けていれば、社会が変わっても対応していくことができる。逆に現状を維持するだけでは変化に対応できなくなる。

そうですよね。

私自身も、新たなことにチャレンジし、新しいステージに身を置く、ということをやってきたつもりです。その中で自分が成長していることも感じています。

もっともっと変化や成長を受け入れていって良いのではないかと。

話を戻して、

自分を大事にするとは自分を使うことであり、自分を使うからこそ毎日が充実します。

寝てばかりで運動もせず、何も活動しなければ、何かをやることがどんどん億劫になります。

人に会うのも面倒くさい、となる。

何もかもが面倒くさくなり、そして意味を感じられなくなってくる。

「やりがいや生き甲斐を感じられない自分」になっていくのです。

外の世界の問題ではありません。自分の内側の問題です。

やりたいことがない、生き甲斐が感じられない。それは外にやりたいことがないからだ。自分のせいではない。自分の外の世界の問題だ。

違います。やりがいを感じられること、生き甲斐を感じられることは世の中にたくさんあります。

それを感じられない自分がそこにいるだけ。

受験勉強に関しても、とにかくやること。打ち込んでみること。中途半端な気持ちではなく、全力で。

それが自分を大事にするということだから。

そうする中で、やりがいや充実を得ることができるから。

やる前からやりがいのあることなんてないし、あったとしても大したものではない。

打ち込んでいく中で見えてくる。

自分を使っていく中で見えてくるものがある。

だから、自分を大事して、自分を使っていきましょう。

それでは、今日はこのへんで。

メルマガ登録はこっちで。

今日は受験コーチングプログラムのWebミーティング。毎週、みんなの勉強状況をリアルタイムで報告してもらいながらアドバイスをしていく。

勉強法、生活習慣、メンタル、全て。プログラム生にとっての「安全基地」的な存在として。

今からミーティングが楽しみ。

それまでは仕事。ただ、バッティングセンターになぜか行きたいので、行くかもしれません。

そんな日常。

生涯役に立ち続けるスキル

正しい勉強法を身につければ成績は上がる、ということを何年も言い続けてきたわけですが、その重要性を最近さらに強く認識しています。

勉強法が正しければ、参考書学習でグングン成績は上がっていくんですよね。しかも、「自学自習」のスキルが身に付くのでその後の人生でも勉強を続けることができます。

これはごく一部ですが、去年の受験コーチングプログラム生の感想です。

正しい方法で行う参考書学習でこうやって志望校に合格していくこともできるということです。

私自身も、自学自習のスキルを身につけることで本当に変わりました。

大学時代は、国際法の弁論サークルに入っていて、そこではニューヨークやシドニーで世界大会も行われる、公式な弁論大会があるんですね。

弁論をジャッジするのは現役の法律学者さんであったりするので、国際法にものすごく精通しなくてはならず、ありえない勉強量をこなす必要があります。

普通は、3〜4年かけて勉強するもの。

でも私の場合は、自学自習のスキルがあったので、4ヶ月の勉強で弁論の全国大会に出場。一年生のときです。当然、相手は東大や早稲田、慶應などの三年生とか四年生なわけですが。

しかし、それでも個人で全国4位になりました。

そのへんの大学生は全く相手にならないくらい、国際法に精通することができたわけです。たったの4ヶ月の勉強で。

これは自慢になってしまうのですが、ただ自学自習のスキルというものが人生を通じて役に立つ一つの証明だと思うのです。

ただその後、自分の道は法律にはないと深く理解したので法律を勉強すること自体を辞め、今の教育の道に邁進していきます。自分がやりたいと思った道に突き進んでいく。

結果、卒業の時期が遅れてしまうわけですが、著名人との対談や、サンマーク出版から本の出版が決まるなど、その決断のおかげで人生がどんどん前に進んでいっています。

これから、日本社会全体としては厳しい状況になるかもしれません。

しかし、そこで自分の夢をあきらめるのではなくて、自分の力で学んで、自分で道を作っていけばいいわけです。

大事なのは「自ら学ぶこと」です。平和ボケしてしまって自分の力を磨くことを忘れるのではなく、自分を磨いていく。

大事なのは他人がどうこうではなく、自分がどうするか。

私はいつも言っていますが、自分の成長を放棄したら、やりたいことがやれない人生になります。

嫌なことを無理矢理やらされる毎日になってしまう。これは、悲劇です。

一度きりの人生を、嫌いなことをして過ごさなければならない。

何で私がここまで「進化」とか、「自分を磨く」とか言っているかというと、自分を成長させないとやりたいことをやる人生を生きられないから。

「進化だー!」とか言っていると、「ええ何それ、宗教?」とか言う人がいるらしいのですが、そういう発言をする人は大抵嫌いなことをやって人生を生きています。

自分が成長しようとするときに「大丈夫?」とか「危なくない?」と言われたら、そう言うその人自身の人生を一度考えてみてみる。

すると、大抵の場合、その人自身やりたくないことを我慢して生きていたり、夢を持たず、ただ毎日生きているだけだったりするわけですね。

だから、逆に、普通の人に止められたらゴー!!くらいの感覚で、生きた方が良いです。

私は最近、世間で言う「成功者」とつながりができることが多いですが、面白いほど普通とは逆のことを言います。当たり前ですよね。

だって、成功者=普通ではない、ということなのですから。

大抵の人が自分のやりたくないことを我慢してやっているのなら、自分がやりたいことをやる人生を生きるためには普通とは逆のことを考えることも必要になってきます。

普通でないことをやったら、否定されたり、批判されたりすることも出てきます。これは、私自身の経験から言ってもそう。

で、成功している人たちの中にいると、批判されたとなれば、「おお、お前も一人前になったな!おめでとう!」と言われます。

しかもこれ、すごく面白いんですけど、成功している人に批判されることは全くないんです。

世の中で成功している人には「すごいな!」とか「頑張れ!」と言われます。例外なく、です。

逆に、成功していない人に嫌がらせを受けたりする。

結局それが、真実なんですよね。

世の中で批判されている人がいたら、「誰が言っているの?その発言者は成功しているの?その人の利益のためでは?」という部分をしっかりと見てください。言葉だけを見ていてはいけません。

あなたが進化を考えて生きていたら、その思いに共感する人が集まってきます。

そしてどんどん良い人間関係が生まれ、人生が前に進んでいく。

自分を磨き、進化し、やりたいことをやる人生を生きていきましょう。

あ、サンマーク出版から出版する本の原稿、書き終えました^^これからさらに校正に入っていくのですが。また随時、報告などしていきますね。

 

ランキングへの応援クリックが元気の源です。本気でこれからも頑張っていくので、ぜひ応援よろしくお願いします!!

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(塾・指導・勉強法)へ

ちなみに、こちらのランキングみなさんの応援のおかげで1位に返り咲いています^^ありがとうございます。

人気ブログランキングへ

出口先生との対談も、ぜひ観てくださいね^^

第一話「論理力が人生を変える」

第二話以降は、こちらに登録していただくことで、メールにて動画が届きます。

特別対談動画 第二話「受験勉強と論理力」第三話「どうすれば論理力を身につけることができるのか?」はこちらに登録していただくことで観ることができます。

合格を本気で目指すなら、このレポート、無料ビデオ、音声たちを無料で手に入れておいてください。確実にあなたの受験生活のプラスになります。

音声『勉強法作家吉永賢一さんとの受験対談』『モチベーションを高めるビデオ』、レポート『京大に合格する受験生の一日』など、無料でプレゼントします。登録後、たくさんの受験勉強に役立つコンテンツが届きます^^

4600人以上が手にした東大・京大などの一流大学合格者を生み出し続ける無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

<かねてより、ブログ読者様から当ブログへの誹謗中傷を行うブログが存在する知らせを受けておりましたが、この度、当該ブログ、ブログ運営者に対し、警察への通報、弁護士による法律に基づいたIPアドレスの特定からの住所特定、犯人特定を行い、慰謝料請求まで含んだ法的処置を取るべく動いています。事実とは異なる記述、名誉毀損、人格的攻撃など、明らかに常軌を逸した行為であるため法律に基づき対処させていただきます。お知らせいただいた方、ありがとうございます。またブログ読者様にご心配おかけしましたことお詫び申し上げます。>