カテゴリー別アーカイブ: 「机に向かう前」の技術

問題点が分からないことが一番の問題

 

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昨日から熱海に来ていて、今日は今、東京に到着したところ。

今日はこれから朝まで仲間たちと語り尽くす予定です。そのまま始発で大阪へ帰ってきます。

昨日の睡眠時間が2時間なので、結構ハードです。

が、楽しいことだと人間体力が持つものなんですよね。これが「好きなこと」のものすごい力だと思います。

ということで、本題へ。

勉強していて成績が上がらない人。

なぜか人間関係が上手くいかない人。

なぜか恋愛が上手くいかない人。

そういう人に共通するのは、「何が問題なのか分かっていない」ということ。

勉強を例にすれば、勉強量や暗記できているか、抽象化できているか、反復できているか、演習で解けるくらいの理解度か、などなど、

色々と乗り越えるべきことがあって、どこかに課題を抱えていると成績は上がりません。

しかし、成績が上がらない人は、自分のどこが問題なのか。問題はどこにあるのか分からない。

結果、対処の仕様がない。

対処しているつもりでも対処できていない、ということが起こるわけです。

やっているけど、やったつもり。できたつもり。

その結果、勉強量の割に成績が上がっていない、という状況が起こります。

そこで大事なことは、自分の勉強の在り方や、勉強そのものと向き合うこと。

何が問題なのかを理解し、問題の真因を見つけること。

それができないと、いつまで経ってもパッとしない成績になってしまうわけです。

これは、人間関係、恋愛でも全く同じ。

テクニック、ノウハウ、そういうものの問題ではなく、自己概念の低さや、過去の経験から生まれた思い込みなど本当の上手くいかない原因はそっちにあったりする。

問題があると思っていることが問題である、というケースもあります。

じゃあ、どうすればいいか。

大事なことは自分と向き合うことであり、人と対話を重ねること。

そして、そういう向き合える場に出ていくこと。それしかない。

何度も言いますが、やっぱりそれが大事で。

根本的、本質的なアプローチができていないから上手くいっていないことを、

「自分は元々頭が悪い」

「自分はこういうタイプ」

「自分はダメな奴」

と決めてしまうのではなくて、自分と向き合い、自分を理解していくことで、改善していくこと。

それが大事ですね。

では、睡眠時間が短くて頭があまり回っていないので、今日はこのへんで。笑

それでは。

 

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「行動できないこと」と「プライドの高さ」の関係

 

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最近は、久しぶりの新しい企画「Face Club」立ち上げということで、宣伝的な言葉も多くなっています。ご勘弁を。

ただ募集が今日なので告知しておくと、今日の19時募集開始で、

何度も伝えているのでうざいと思いますが、プレミアムコースの方は募集期間内で締め切る可能性があるのでご注意を。

Face Club詳細ページ

Face Clubの前身となるSTP参加者の生の声はこちら↓

:STP参加者の感想を読んでみる

では、本題へ。

受験勉強していたときの話なのですが、私ってすごくプライドが高かったんですね。

で、プライドが高いと何が起こるかっていうと、何か、泥臭いことができなくなってきます。

「俺はそんなことをやる必要は無い」みたいな感じになる。

で、一番ムカつくのが、自分よりも労力をかけていないように見える人に負けること。

だって、プライドが高いわけなので、そんなのは許せないわけです。

そのときって、自分の頭がそれほど人と比べて良いわけでもないということも認められなくて。

なんせ、プライドが高いわけですから。笑

ホントは、当時の実力からしたら、人の何倍も勉強をする必要があったわけですけど、

どこかで「いや、自分だったら人よりも少ない労力でいけちゃうんじゃないか」なあんてことを考えている。

何か裏技的な感じで、運良く自分だけ、いけちゃうんじゃないかと。

まあ、そんなことはないのですが。笑

それが私の現役時代で。

で、結局、不合格。

不合格という現実を目の前にして、私はもう認めざるを得なくなりました。

「別に、自分は特別能力が高いわけではない。だから、人よりも良い結果を得るためには、人よりも勉強をする必要がある」

というごく当たり前のことを、ようやく認めた。

人が8時間勉強するなら、密度の濃い勉強を10時間でも12時間でもする必要がある。

「勉強時間が伸びません」という人の心理の一つとして、心のどこかで

「まだ、いけるんじゃないか」「俺、人よりも少ない労力でいけちゃうのでは」

なんてことを考えてたりするわけです。

そう考えているから、「勉強する必要性に対する意識」が希薄なんですよね。

この、『勉強する必要性に対する意識』は、私の勉強法の中でもかなり重要なキーワード。

今の時代特に、受験勉強だけではなく、生きる上でこの意識は希薄になっていっている気がします。

話を戻して、

俺、いけちゃうんじゃないか、と思っても、残念ながらそんなことはないケースがほとんど。

結局、上位の大学に行こうと思えば、相当量の勉強量が大前提として必要。

しかも、軽く流すような勉強ではなくて、徹底的に勉強内容と向き合うような、質の高い勉強が必要です。

これはビジネスでも人間関係でも同じ。

例えば、モテないことで悩んでいるのなら、その原因を徹底的に考え、自分の内面と向き合う必要がある。

でも、それを放棄して、逃げて、「ぼくはモテたいとは思いません」という風になってしまっては、

一生、どこかにコンプレックスを持ったままになってしまう。

もし現実から目を逸らしていたとしても、責めているわけではないんです。

本当の自分の思いはどこにあるのか、に目を向けてみよう、ということ。

ただ、上記のようなことについても、自分がどういう状況にあるのかっていうのは分からないもの。

自分はやっぱり、自分だけだと自分と向き合いきれないから。

人間は弱いですから、それは当たり前のことです。

だから、上手くいかないな、と思ったら軌道修正するためにも対話が必要だし、

もしかすると、こういった記事を読むことで軌道修正できる人もいるかもしれません。

正直に自分と向き合い、自分の弱さや、自分の驕りや、ごまかしに目を向ける。

もちろん、いつでも向き合えってことじゃありません。

そんなに堅苦しく考えないでくださいね。笑

いつでも向き合うのは苦しいから、ぼけーと生きるときがあっていいです。私だってあります。

ただ、人生の大事なテーマについては、大事な場面では徹底的に向き合えばいいと思うし、

そうすることで、自分が心から望む現実を作り出していくことができるはずです。

ということで、今日はこのへんで。

最後に、本日の19時から募集開始の「Face Club」もよろしくです。

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仕事や勉強を「つまらない」から「楽しい」に変えるには?

 

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今日の大阪は雨。室内での活動に専念って感じですかね。

では、今日の本題へ。

 

今日は具体的なノウハウちっくな話を。

人間、楽しいものだったらいくらでもできるもの。

楽しいときは行動量も増え、時間の経つのも忘れ、やってしまう。

ある意味、楽しいと感じる分野というのは自分に才能がある分野だと言えると思います。

才能がないものを楽しいと思うことはなかなかできないものです。

ただ、仕事や勉強をしていると、楽しいときばかりではないと思います。

つまんねーな、と思うようなことも部分的に出て来たり。

仕事や勉強全般をつまらないと感じている人も多いと思います。

そういうとき、あることを意識することで、その仕事や勉強を楽しいものに変えることができます。

それは、

集中することそれ自体

一生懸命やることそれ自体

が楽しいのだ、と気づくことです。

例えば、学校の掃除。ダラダラやっていると、つまらなかったのでは?

でも、何か気まぐれに本気出したりすると、なぜか楽しかったり、スッキリしたり。

「何をやるか」ってことは大事ではあるのですが、

自分の姿勢次第では、つまらないことも楽しめるものに変えられるんです。

一番の問題は実は、

ダラダラやろうとしてしまう姿勢それ自体

だったりするんですよね。

そのダラダラ姿勢があるときは、「つまらないことをやっているからダラダラしている」と思っています。

しかし、実際には、

「ダラダラしているからつまらない」のです。

ダラダラ姿勢で取り組めば、好きなものですらつまらなくなってしまいます。

例えば、私は文章を書くことが好きですが、これも、ダラダラ惰性でやるとつまらないんですよね。

机をキレイにして、「よし、書こう」と思って書くと、これがなかなか面白くて時間を忘れることもしばしば。

このダラダラ姿勢っていうのは、精神的な意味だけではなくて、

体の姿勢も影響します。

体の姿勢がダラけた感じになると、心もダラけるし、実際疲れも増すんですよね。

私もパソコンに触れることが多いのでどうしても姿勢が悪くなってしまいがちなのですが、

やはりそういうときは疲れが溜まりやすい。

だから、背筋を伸ばす。ピシっとする。

もしくは、運動してみる。軽く筋トレしてみる。

すると、気分がスッキリして、ダラダラ感が抜けるので、

目の前のことに集中し、一生懸命取り組めるようになり、

結果的に、仕事や勉強が楽しいものに変わっているはずです。

てことで、今日はこんな感じで。

FaceClubでは、こんな感じの具体的なノウハウなんかも山ほど出していくのでお楽しみに〜。

私の全てをそこで出す、という感じです。

では。

 

新クラブFaceClubの前身となるSTPに実際に参加した方の声も、読んでおいてください。

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継続できない意外な原因とは?

 

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昨日も、相談メールが来たんで、対話形式で記事を書いていきます。

 

相談者「潤さん、あのう」

潤「何」

相談者「…実は、今日は折り入って相談があります」

潤「当たり前だ。君の名前は相談者だろう。

何のために相談者を名乗っているのかね」

相談者「実は、勉強が続かなくて困っています。。。

やらなきゃいけない、と分かっていてもできないんですよね」

潤「なるほど。よくある悩みだな。

で、どうして欲しいと思っている?」

相談者「アドバイスが欲しいなあ、と思っています!」

潤「だろうね。

でも、残念ながら、私には君がなぜ勉強が続かないのか分からない。

普通、ここで何かしらのノウハウを与えることで満足させるのだろうけれど、

そのノウハウが君に有効かどうかは分からないんだよ。

勉強が続かない原因を知っているのは、君だけだ。

今の君に必要なのは、自分と向き合うこと」

相談者「え!?どういうことですか!

アドバイスとか、ノウハウとか、そういうものがあれば変われるんじゃないんですか!

向き合うって何!?

え!?」

潤「理想的すぎる返答をありがとう。

勉強が続かない原因は様々なんだよ。

大事なことは、「真の原因」を発見すること。

真の原因でもないことを改善したって、また勉強は続かなくなる。

しかし、ノウハウやアドバイスをもらうと、何か上手くいきそうな気がしてくるだろう?

でも、実際には上手くいかなくて、また新たなノウハウを求める。

そんなことをしてきたんじゃないのか?」

相談者「え!自分を見透かされているようです!

確かにそうでした。。

ずっとノウハウを求めていました!ノウハウがあれば変われると思ってました!」

潤「そろそろやらせっぽい空気が出て来たぞ。

気をつけたまえ。

もう少し自然な空気を出すんだ。いいね。」

相談者「ぶらじゃー」

潤「………。

勉強が続かない原因は様々ある。成績が上がらない原因も様々。

恋人ができない原因も、自信を持てない原因も。

そこにはいつだって「個人的な事情」というものがある。

そこを無視していたら、いつまで経っても変われないんだ。

その個人的事情を考慮するためには、「自分」と向き合わないといけない。

俺はなぜ上手くいかないのか。

私は何が原因で立ち止まっているのか。

そう考えた上で、ノウハウを使って、「自分」の課題をクリアしていく。

ノウハウに依存するのではなく、あくまでも自分を主体にして、

ノウハウを「使う」立場に回らないといけない。

今の君に足りないのは、その姿勢だ」

相談者「言われてみれば、確かにそうかもしれません…」

潤「よし、いい感じの空気感だ。

では、聞こう。

勉強をしたくないな、と思うときはどんなとき?

思い出してみて」

相談者「……そうですねえ、

ああ、あれかもしれないですね。

ずっと一人でいるときかもしれないです。

周りに人がいたり、友達と一緒だったら、結構できるんです。

でも、一人で家でいるとどうしてもできないっていうか。。」

潤「そうか。

それも実はよくあるパターンなんだよ。

つまり、真の原因は「寂しい」ということかもしれない。

やる気の問題でも、実力不足でもなく、ただ寂しいんだ。

まず、そのことを認めること。

それだけで大きな一歩なんだよ。

自分は寂しいから勉強したくなくなっている、と気づくことで、

実は、一人で勉強することもできるようになってくる。

ここは重要なポイント。

一人で勉強しているとき、自分を責めることはなかった?」

相談者「はい。自分はやる気がないんじゃないか。

こんな時期に勉強できないなんて、ダメな奴だなって、自分を責めていました。。。」

潤「君にはやる気がないんじゃない。

ダメな奴でもない。

ただ、寂しいんだ。不安で、心細いんだ。

ただそれだけだ」

相談者「なんかちょっと、心がスッキリした気がします…」

潤「それを、解放と言う。

自分に気づくということは、それだけで大きな価値がある。

もちろん、今回のケースは「君の」場合であって、

他の人にそのまま当てはまるわけではない。

ただ、君に関して言えば、

今、自分はやる気がないのではなく、ただ寂しいのだと気づいた。

実はそうすることで、自分を責めることもなくなる。

一人でいるとき、これまでは無駄に自分を責めていたはずだ。

責めることで、余計に勉強できなくなっていたはず。

そして、そんな自分をまた責める。

その悪循環に飲み込まれ、どんどん勉強できなくなる。

しかし、今この瞬間から、君は自分を責めることはなくなるだろう。

真の原因に気づいたから。

人のいる環境で勉強する時間を増やす、という選択を取るのが有効なことはもちろんだ。

できればそうしなさい。

でも、それができなくても、「ああ、俺は寂しいんだな」と気づくことで、

「まあ、そりゃそうだよね」と自分に声をかけることができるようになる。

自分を責めることもなくなるから、一人での勉強も、これまで以上にできるようになる」

相談者「ああ…確かに…。

こうやってやり取りをしていると色々見えてきますね」

潤「これが、対話の威力だ。

自分と向き合う。そして、人と向き合う。

そうやって人は自分に気づき、人生を変えていくものだと思っている。

まあ、自分と向き合っていない人間同士が対話しても、あまり何も生まれないけどね。

おっと、こうやって書いていると、長くなってしまった。

もう今日は終わりにしよう」

相談者「潤さん、あのう。実は…」

潤「何」

相談者「もう一つ、折り入ってそ…」

潤「うるさい。改名しなさい。

昨日セブンイレブンのくじ引きで当たったガリガリ君を食べなきゃいけないんだよ。

ガリガリ君

寒いっての。

てことで、今日はこのへんで」

 

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新しいクラブの前身となるプログラム、STPに参加してくれた方たちの感想です。

彼彼女たちが自分の壁を越えていく、その物語をぜひ読んでみてください。

:STP参加者感想〜参加者が悩み葛藤し、自らの力で壁を乗り越えた軌跡〜

 

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向き合って楽しんだ結果として、最高の結果が出る

 

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ツイッターでも報告したのですが、とある中学校の図書室に「未来の自分をつくる勉強法」が置かれましたー^^

図書室に置かれた!

この学校には講演会にも行ったことがあるのですが、嬉しいですね。

もし自分の学校にも献本して欲しい!という方がいれば、学校の先生に相談して、

mail@junmethod.comまでご連絡ください。

こちらから本を送ることもできるので。

あと、講演会に行くこともできるので、そういう企画があれば上記のアドレスまで。

では、本題へ。

最近、クラブの準備をしてます。準備っていうのは主に詳細ページを書くことなのですが、

なかなか苦戦中。

ホントはね、

クラブやります!値段は○○円です!申し込みはこっちで!はいー!よろ!

って感じでやりたいんです。笑

まあ、それはあまりにも不親切なのでやりませんけど、そういう気持ち。

実は、合宿とかもやりたいと思っていて。

泊まり込みで夜中まで語り合う的なやつ。

でも、準備に手間取りやらずじまいという、かなりもったいないことになっているんですよね。汗

頑張って準備します。多分これあれだな、秘書が必要なんだなそろそろ。

てなことも考えています。

でですね、まだ本題に入っていませんね。笑

昨日も書いたのですが、「物事を楽しめる」っていうのはすごく大事なことだと思っていて、

てかそれができたらホント生きるのは楽しいわけで。

例えば勉強なんかでも、つらくなるときってあると思うのですが、

なぜつらくなるかって、結局、勉強と自分の価値をリンクさせすぎるから。

例えば、分からないところがあったとして、それってただ分からないっていうだけじゃないですか。

「うおー!この問題できるようになりてえ!どうなってんだこれ!」

と思うこともできますよね。

けれど、そこで落ち込んでしまうというのは、

「この問題ができない自分はダメだ」

と思ってしまうから。

で、そういうときってもう、「その問題それ自体」をよく見れていないんですね。

怖くなって、向き合えなくなっちゃう。

結果、その問題から学べることも減ってしまうんですよね。

減ってしまうどころか、勉強が嫌になってしまう。

いつも言っていますけど、これは勉強だけの話じゃないです。

勉強が分かりやすいから例として出しているだけで。

でね、そういうときに大事なのは、

もっとよくそれを見よう

ということなんです。

もっとよく問題それ自体を見よう。勉強対象それ自体を見よう。

何でできない?どうすればできる?どうなってんだこれ?おもろ。

っていう視点で見る。

つまりは、対象それ自体と向き合うってことです。

出ました!最近ホットな話題の「向き合う」。マジ重要ですからね。

対象それ自体と向き合って、それを克服していくじゃないですか。

ある意味、楽しみながらね。

そうしたら、結果として力がつくわけで、結果として勉強時間だって増えていますよね。

全ては、向き合って、楽しんだ結果なんです。

ここ、めちゃくちゃ重要なんで、ノートにメモして赤線ね。笑

言葉を変えれば、今に生きろよってことでもあります。

勉強の結果と自分の価値をリンクさせすぎた時点で、今に集中できない。

そこに「悩み」とか「不安」とか「焦り」が入ってくるから。

でも、その悩みや不安や焦りは、今に生きて、その対象と真剣に向き合った結果として解決されるんですよね。

だから結局、今に生きて、その対象をよく見て、向き合って、楽しみながらクリアしていくのが一番なんです。

その結果として、力はついているわけですからね。

しかも、その対象と向き合って集中している時間は、それ自体楽しいはず。

今日、ちょっとやってみてください。

もっとその対象をよく見て、感じて、考えてください。

そうすることが、今のあなたの不安を解決する最良の方法でもあるわけですから。

てことで、今日はこのへんで。

新しいクラブの準備せねば!

 

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純粋行動のススメ

 

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怒濤のような3日間が終わり、やっと落ち着きました。

この3日間は落ち着いてブログを書くこともできないくらいに忙しくて。

睡眠不足も続いていたので、今日はぐっすりと寝たいと思います。

では、本題へ。

今日は、「純粋行動」について。

純粋行動というのは、今この記事を書いている3分前に思いついた言葉です。

意味は、言葉の通り。

純粋に行動すること。

純粋に行動するってどういうことかというと、心に沸き起こった思いを素直に行動に移せるということ。

あれが欲しい。じゃ、手に入れよう。

あれがしたい。じゃ、やろう。

というように、思いに蓋をすることなく、子供のように無邪気に動ける状態。

でも、多くの人は実際にはどうなっているのかというと、

あれがしたい。でも、自分なんかにできるかな。無理なんじゃないかな。難しいかも。失敗したら恥ずかしいし、そんなことをしたら人から変に思われるかもしれない。親が何て言うだろう。お金ないし。時間もない。よくよく考えたら、やっぱりしたくないかも。やって何か意味があるのかな。批判されるかもしれないな。

よし、やめておこう。

……ということになっているわけです。

何かに取り組んで上手くいかない人、そもそも取り組むことすらできない人は、

「したい」と「じゃ、やろう」の間に、たくさんの「雑音」が入っています。

雑音の量が多ければ多いほど、私たちは迷い、不安になり、結局「やらない」を選択する。

その結果、現状がひたすら続く。

様々な思い込み、自己概念の低さなどが邪魔をして、私たちの純粋な行動を阻害するのです。

当たり前ですが、人生を変えるのは行動することによって。

ただ、なぜ行動できないかというと、雑音があまりにも多いから。

その雑音から解放され、純粋に自分の思いに従って行動できるようになること。

それが、大事なこと。

なのですが、多くの人はそれができていません。

では、どうすればできるようになるか。

それは、自分と向き合うことです。

ただ、一番良いのは、その自分との向き合いをサポートする人と共に向き合っていくこと。

というのは、自分と向き合うというのは楽なことではないから。

知らず知らずのうちに私たちは、

自分をごまかし、正当化し、もう一段深く向き合わなければいけないところを『なあなあ』にしてしまいます。

そこで、そのごまかし、正当化を見抜き、切り込んでいく存在が近くにいれば、

自分との向き合いはより一層深いものとなっていく。

私と1時間対話することで全く別人のようになる人もいますが、

それは、今まで自分が向き合い切れていなかった部分に私が切り込んでいき、見たくない部分を見せるからです。

そうやって自分と深く向き合っていくと、「あ、そうだったんだ!」と視界が晴れるような感覚があるものです。

そうやって、自分を縛る思い込み、幻想から解放され、自分本来の力が出せるようになっていくわけですね。

何か新しいものを身につけていくというよりも、今までその存在にすら気づいていなかった「心の重荷」を取り除いていくことで、

身軽に、純粋に行動できるようになる。

その結果、具体的に人生が変わっていく。そういうものなのです。

てことで、久しぶりの記事になってしまいましたが、今日はこのへんで。

 

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テレビのコンセントを抜き、スマホは家でお留守番させる

 

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余計なことをしていると、何も達成できないまま終わってしまいます。

受験生なら、当たり前だけど、勉強することが最大の優先順位。

自分でビジネスをしたいなら、そのための準備、実行が最大の優先順位。

当たり前の話だけど、これが以外にできないもので。

とにかく色んな邪魔が入ってしまう。

友達からの誘いのメール。

ネット上の刺激溢れる情報。

スマホゲーム。漫画。

ありとあらゆるものが、自分の邪魔をしてきます。

だから、自分の中で、やるものとやらないものを決めなければなりません。

まず、テレビ。これは、抹殺。秒殺で。笑

テレビ観たって、何にもならないでしょう。

テレビに出てくる凄い人を観て刺激をもらうんだったら、自分がそのすごい人になったらいいし、

そのために今日、地味な一歩を踏み出すべき。

だから、テレビのコンセント、抜いてください。

家族が観ているんだったら、家族団らんの時間はそこそこに、すぐに部屋に行ってください。

あと、PCは起動させないでください。

で、次。

スマホを封印する。

スマホ、マジで邪魔ですからね。

仕事や勉強をしに外出するなら、スマホは持って行かないでください。

時計だけあればいいでしょうから、お気に入りの腕時計をつけて、スマホは家に放置です。

スマホ君は、おうちでお留守番させておいてください。

今日やってみて欲しいのは、この二つ。

テレビ抹殺。スマホ封印。

超基本ですけど、時間を作りたかったら、無駄な時間を排除する。

暇だな、退屈だな。とりあえず、テレビ見よう、Twitter見よう、facebook見よう。

その習慣からの脱却です。

見るんだったら、お気に入りの人だけ。それも、時間をちゃんと決めて。

無意識にダラダラとネットを見るのが習慣になっていたら、

マジで人生損します。

Facebookの投稿なんか、みんなくだらないことを書いているだけでしょう。

つまらない投稿だらけで、私なんかは嫌になります。

それだったら、古典の1ページでも読みます。

てことで、私に「潤さん、どうしたらいいですか?」的なメールを送ってきてくださる方は特に、

この二つをやってみてください。言い訳なしで。

それがまず、私の一つの回答です。

やれば絶対できるはずなんで、やらないということはやる気がないってことです。

本気で達成する気がないってこと。

になります。

てことで、やりましょう。

まずは、ね。

当たり前ですけど、その空いた時間に、誘われた友達と遊びに行くとか本末転倒ですからね。笑

自分の課題を、クリアしていってください。

具体的な行動でしか、人生は変わりません。

では。

 

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なぜ、やる気の出ない日々が続いてしまうのか?

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昨日は、大阪でダブル出版記念トークライブでした。

今日はこれから東京でオフ会をやって、明日は東京にて出版記念トークライブです。

てことで、頑張ります。

では、本題へ。

今日はちょっと「エネルギー」について。

エネルギーっていうのは別に深い意味はなくて、パワーとは別の言い方でもいいです。単純に言えば、元気があってハツラツとしている状態ってこと。

エネルギーが低い状態だと、基本的にやる気がない状態になります。基本的に。

何となく色んなことが面倒くさい。体を動かすのが億劫。だるい。

その結果、余計に色んなことをしなくなる。

しなくなった結果、何かを「しない」ということが当たり前にあって、何かを「する」ということ自体が面倒くさくなってくるわけです。

で、そのときに陥るパターンとして、「自分はまだやる気が出るものに出会っていないからやる気が出ない。だから、それを探さなくては」という思考に入ることです。

つまりは、やりたいこと探しです。

もちろん、それが本当にそうである場合もあるのですが、そうじゃない場合もあって。

単純にエネルギーが低下したことによって行動力が下がり、行動力が下がった結果、「やり込む」ということができなくなる。

物事は、やり込むからこそ面白くなっていく側面があるわけです。

やり込むからこそだんだんと面白さが分かってくるのに、エネルギーが低いことが原因でやり込むことができなくなる。

やり込むことができないと面白さを感じません。

面白さを感じなければやる気が出なくなります。

で、「やーめた」となります。

これは俺のやりたいことじゃなかった。これは私には向いていない

だって、やる気が出ないんだもん

そして、次を探し始めます。

次というのは、「最初から面白くてやる気が出て、やりがいを感じられるもの」のことです。

そんな夢のようなものを探し始めます。

しかし、そんなのを探していると、ネットとかゲームとか漫画とか映画とか、そういう「受け身」で「楽しませることを意図しているもの」しかなくなるわけです。

結果、退廃的で怠惰な生活になってしまったりとか。

大事なことは、何かを「やる」エネルギーを復活させること。

そのためには、いつも言いますが、小さく行動し始めることなんですね。

小さくでいいんです。

とにかく、くだらないとか面白くないとか言いたくなるところがあっても、

まずはやってみる。まずは小さく始める。

すると、だんだんエンジンがかかってきて、アクセルを踏み込めるようになって、

行動する力は上がってくるわけです。

で、行動する力が上がると良い循環が出来て、楽しめるようにもなってくる。

勉強でもそうです。

勉強はそもそも最初は面白くない場合が多いもの。

もちろん、最初から面白いもの、好きだと思えるものだってあるはずです。

どちらか、ではない。

最初から面白くはなかったとしても、

分かることが増え、できることが増え、初めてその面白さに気づくものなんですね。

だから、面白くないな、と思っても諦めずに食らいついてみてください。

理解できれば、解けるようになれば、面白くなってくるから。

その「姿勢」が、生きる上では大事な気がします。

では、これから東京へ向かいます。

明日のトークライブも頑張ります。

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勉強や仕事の邪魔をする悪魔

今日のメルマガを転載します。

今日は、「悪魔」の話をします。

勉強とか、仕事とか、そういったものを邪魔する存在についてです。

ただ、その悪魔は、通常は天使です。

天使なのですが、勉強や仕事で成果を上げる、という点については、悪魔になってしまうのです。

その悪魔の正体とは、

スマホ

です。

おそらく、スマホがここまで進化した現代と、少し前の時代で、

集中力測定

があったとしたら、著しく集中力は下がっているのではないか、と思います。

スマホがあればいつでも情報を得ることができるわけですが、

いつでも見れる

ということは、

いつでも邪魔される可能性がある

ということです。

そのことに自覚的になっていることが、大事になってきています。

私のもとには日々、相談メールが届くのですが、その中で多いのが、

勉強しなきゃいけないのは分かっているけど、なかなかできない

無為な時間を過ごしてしまう

といったもの。

で、その無為な時間で一体何をしているかというと、

大抵、スマホをいじっています。

昔はテレビでしたが、今はスマホ。

SNSを頻繁にチェックし、無料のゲームで遊んでいるのです。

=======
スマホVS勉強
=======

スマホと勉強が闘えば、スマホが圧倒的に勝利します。

なぜなら、スマホは

受動的楽しさ

を提供してくれるからです。

受け身でいていいのにも関わらず楽しい、という体験をさせてくれます。

勉強は

主体的充実感

です。

勉強の場合、主体的に自分から頭を働かせないといけません。

また、楽しさについても、最初からお気軽に得られるものではありません。

勉強で得られるものは楽しさというより、充実感、と言った方がいいでしょう。

人は、楽をしたい生き物です。

受動的な楽しさに慣れてしまうと、だんだん主体的になれなくなっていきます。

なぜなら、主体的になるというのはエネルギーを使うからです。

大変なんです。

面倒くさいんです。

しかも勉強の場合、最初は楽しくないことも多い。

報われない可能性もある。

せっかくエネルギーを使ったのに報われない。

結果、何かと言い訳をつけてやらない、となります。

一方で、スマホ。

まず、エネルギーを使う必要はありません。

受動でOK。

しかも、楽しい。

悪魔です。

受動的で良くて楽しいのですから楽をしたい人間としては、そちらに流れるのは当然なのです。

そうやって私たちは、

スマホの奴隷

になっていきます。

いや、正確に言えば、

受動的楽しさの奴隷

になっていくのです。

いいですか。大事なのでもう一度言います。

受動的楽しさの奴隷

です。

結果、主体的に喜びを見つけ出していく、充実感を得ていくということができなくなっています。

(これは、現代の若者の「生き方」にも全く同じことが言える、と分析しています。

「生き甲斐」がない人が多いのは、

「生き甲斐」は主体性からしか生まれないからです)

さらに。

受動的楽しさには、代償があります。

それは、

虚しさ

です。

『受動的楽しさ』と『虚しさ』はセットです。

あなたには、こんな経験はないでしょうか。

スマホでSNSを見て、ゲームをして、ネットサーフィンをして面白かった。

けど、終わってから、

何してんだろうな、俺…

と感じた。とか。

受動的楽しさは、自分の人生を前に進めてはくれないので、

虚しさを感じるのです。

成長していない、前に進んでいない

そのことが、自分に虚しさを感じさせます。

しかし、翌日になっても、行動することはできない。

なぜか。

受動的楽しさの奴隷になってしまい、

主体的に充実感を感じる事ができなくなってしまったから。

それだけのエネルギーを失ってしまったからです。

勉強に取り組めないとして、

問題は、やる気のなさではない可能性があります。

問題の本質。

それは、

主体的充実感を忘れてしまったことかもしれないのです。

私の仕事は、こうやってあなたが抱えているであろう問題の本質に切り込んでいくこと。

多くの人が、問題をアバウトに捉え、問題の本質を見誤り、

グルグルと迷路に迷い込んでいます。

その迷路に迷い込んでいる時間は、無駄な時間である場合も多いもの。

言語化してもらって、気づけば、それだけで済む話だからです。

今後も、こういった情報を基本的に無料で発信していきます。

どうぞ、好きなだけ参考にして、成功していってください。

ブログも、メルマガも、動画も全部無料なんで、いくらでも見てもらえれば。

有料プログラム、たまーに募集やってますが、参加したい場合だけ、でOK。

興味ない場合は、スルーしといてください。

ブログやメルマガ、動画などを通じてこれからも勝手にあなたを応援していきたいと思います。

何か、それが好きで、したいんですよね。

では、またメールします。

池田 潤

下積み時代を耐え抜く技術

6000人以上が手にした目標達成に役立つ無料音声、ビデオ、レポートはこちらから手に入ります。

出版依頼、講演依頼などはこちらのアドレスへ。

mail@junmethod.com

 

今日は、「耐える」ということについて書く。

あまり、これまで扱って来なかったテーマ。

耐えるっていうのは具体的に何かっていうと、

浪人していて、周りは大学生活を楽しそうに送っていて、でも自分は勉強を懸命に頑張っている。

なのに、なかなか成績が上がって来ないとか。

朝は早く起きて、朝食もそこそこに夜遅くまで仕事を懸命に頑張っているのに、結果が出ない。給料が上がらない。とか。

自分でビジネスができればと思い、色々と動いてはいるものの、なかなかアイデアも出ず、これといって打ち込める何かがなかったりとか。

悶々としたり、自分を疑ったり、自分が嫌になったり。

そういう人が、いるかもしれない、という思いから、書く。

まず、一つ言いたいのは、

あなたは頑張っている

ということ。

おそらく、誰もその頑張りは認めてはくれてない、という人もこの記事を読んでいるのではないかと思う。

なぜ、誰も頑張りを認めてくれないか。

それは、分かりやすい結果が出ていないから。

人は、世間は、分かりやすい結果を求める。

しかし、分かりやすい結果は、そう簡単に出るものではない。

誰もが、分かりやすい結果が出ていないながらも、夢や目標を掲げ、もがく時期がある。

当たり前だけど、私も同じ。

その時期は、なかなかつらいことも多い。

綺麗事抜きに言えば、

どれだけ日々頑張っても、それが結果につながらず、しかもその頑張りを誰も認めてはくれない、というのはつらい。

そういうときほど、上手くいっている人が目に入り、「ちっ!くそっ!」と思ってしまうもの。

あなたは知性が高く、「ただの嫉妬だ」と分かっているから、そこで八つ当たりなんかはしない。

その人の悪口を言い始めるという愚行は犯さない。

そんなのは時間と労力、さらには人生の無駄だということも分かってる。

だけど、知性があるがゆえに、自分の苦しさについて誰にも打ち明けられなかったりする。

プライドもあるから、自分の弱さも、人に見せることはできない。

一人で、抱えてしまう。

私もその時期を通ってきたから、本当によく分かる。

なかなか、つらいと思う。

だからこそ、言いたい。

あなたは、頑張っている。

少なくとも私は、もがいているあなたの気持ちが、少しは分かる。

全く同じ気持ちになることはできないだろうけれど、私も、似たような経験をしてきた。

だから、どうか、諦めないで欲しい、と思う。

結果がすぐに出なくても、諦めないで欲しい。

勉強も、仕事も、すぐに結果が出るわけじゃない。

同じような日々が続くこともある。

前に進んでいるのか分からない、淡々とした日々が続くこともある。

黙々とやるべきことをこなす日々が、続くこともある。

それは、みんなそう。

今、上手くいっているように見える人も、そういう日々を過ごしてきた。

「下積み時代」が、確実にあった。

つらくなったら、そのことに思いを馳せてみて欲しい。

それは、自分を励ますことにつながるはずだから。

そして、そうやって自分を励ましながら、今日もやるべきことをこなそう。

私は、そうやって日々もがきながら生きているあなたを、心から応援している。

あなたの人生は、ここから。

いつからでも人生は変えられるのだということを、忘れないで欲しい。

最後に、トークライブのお知らせ。

東京会場は満席。キャンセル待ちに登録を。大阪、福岡は残席あります。

:「未来の自分をつくる勉強法」出版記念トークライブ

では、今日はこのへんで。

最近、メルマガ読者さんがどんどん増えています。

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