「受験して良かった」と言える受験をしよう


昨日、ついに受験コーチングプログラムの詳細が公開されました。

こちらですね。

受験コーチングプログラム詳細はこちら

公開後から、メールでの問い合わせが非常に増えていて、私も驚いています。去年以上の反響です。

今年の受験で、宅浪・コーチングプログラムのみの受講で国公立大学医学部合格、早稲田合格、慶應合格などの結果を出すことができ、自分自身、自分の言ってきたこと、やってきたことが正しいと証明することができました。

だからこそ、このコーチングプログラムは自信を持って勧めることができます。

もう、この一年、完全なる仕事人間になって、自分が行っていく活動は全部本気でやっていきます。

東京祝賀会、大阪祝賀会と、実際にプログラムを受け続けてくれた子たちとリアルに会って、生の声を聞くことで私の気持ちもさらに熱くなっています。

話していると自然に泣き出してしまう子たちも、たくさんいました。

それくらい、本気で参加してくれていたんだな、と。

一人一人が自分の人生に真剣で、すごく熱い気持ちで不安を感じながらもこのプログラムに参加してくれたんだな、と思いました。

そう、最初は不安だと思うんです。

「本当に大丈夫かな?」とか、「続けられるかな?」とか「友達にどう思われるかな?」とか。

いろんな気持ちがあると思います。で、そういう気持ちが出て来たら、否定したり押さえつけたりしなくていいです。

不安だし、大丈夫かなと思う気持ちはある。でも、それでも、一歩踏み出してみよう。その気持ちが、大事なのだと思います。

コーチングプログラムはネットを使ったものだし、日本で他にこんなことをやっている人はいないし、何だかよく分からない(笑)。だから、大丈夫かなーと思う。

その気持ち、すごくよく分かります。そういう気持ちを抱くのは、当たり前だと思います。

でも、このプログラムに少しでも心惹かれる部分があったなら、それは何かの縁なのではないかな、とも思います。

プログラム生が、こんなことを言ってくれました。

「僕は、浪人して良かったと思います。だって、浪人しなければコーチングプログラムに参加することはなかった。

コーチングプログラムに参加しなければ、このプログラムで学んだ大事なことは、一生学べなかったかもしれないんですから」

この子は、自分自身で「浪人した意味」「受験した意味」を見出しました。

それは、受験を通じて、プログラムを通じて得た「自分の成長」です。

受験は自分にとって必要なことだったんだと。

大事なことを学ぶために、受験したんだということに気づいたわけです。

あなたにも、あなたの「受験する意味」があります。何か学ぶべきことがあるから、あなたは受験している。

そして、このプログラムの存在を知り、心が少しでも反応しているなら、もしかしたらこのプログラムに「縁」があるのかもしれません。

だって、日本にいる受験生の中でこのプログラムの存在を知っているのは、本当にごくごく一部です。ほんの一握りの存在です。あなたは、本当に限られた中の一人なわけです。そこに、何かの縁を私は感じざるを得ません。

私や、そこで出会うプログラム生との出会いが、人生を良い方向に変えるのかもしれない。

それは分からないけれど、そうなればいいな、と思います。

受験コーチングプログラム詳細はこちら

募集は、明日、3月25日(月)19時〜です。

お楽しみに。

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「受験して良かった」と言える受験をしよう」への1件のフィードバック

  1. 匿名

    大学生のメルマガを受け取りたいんですけど
    どこに募集のやつ載ってますか?

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